2014/06/11
WINNER - 1st TEASER "THE VISITOR"
さてさて、ついにWINNERちゃんもティーザーが公開されました。タイトルは"THE VISITOR"ティーザー動画で2分ちょっと、映像としてとても神秘的で、かつ物語性がありそうです。
まず、気になったのは手に持ったカップケーキ。何かのパーティーという事も想像されます。楽しいシーンなのに何故か不穏で、暗い「可愛い中にも毒がある」といった雰囲気。BOM&HIのSPOTでも似たような不穏さがありました。(こちら)今までの彼らのイメージはBと比べれば大人だけれど、それでも子供の幼さがありました。そして、それはかれらの魅力を十分に表現したWINNERとしてのパフォーマンスということを考えると、幼さはマッチしないなと思っていました。しかし、このティーザーでは明らかにそのこどもの面を消しています。例え、背伸びをしているところがあったとしても、その雰囲気の中でいまだ残る少年っぽさ、あどけなさを出していくのが彼らの魅力を最大限に表現する方法なのかなと、ここまで考えた自分きもい。
カップケーキを持ってきたのが誰か、ということも気になりますが、この雰囲気のままの曲であればスンフンの振り付けの良さが存分に表わされそうで期待できます。(WINファイナルバトルのダンスステージ参照)ですが、こういう落ち着いたティーザーにして、底抜けに明るい曲ということもありそう・・・。振り返ってみればビッベンはデビュー曲がLaLaLaという遅いテンポの曲で、とぅえにはFireということを考えると、駄目だなんにも予想できない。とぅえににヤンゲンが居たように、ウィナちゃんにもお抱えのスタイリストが居るんでしょうね。あの個性的な子たちのスタイリングとか大変そう・・・・。ク・ヨルムさん辺りかとは思うのですが、まだ何とも言えそうにないです。
今後もデビューまで続くと思われるので、次のティーザーにも期待大。
以前書いたWINNERのプロフィールはこちら
2014/03/18
リアルファッション王!①モデル全盛時代、「粋」が爆発した!「次期ギムウビンイ·ジョンソクを検索 」
世の中にはスターになるための道が多くの存在する。かつてこの道の要所として放送局の公開オーディション、ミスコリア選抜大会などが脚光を浴びた。しかし、時代が変わった。公開オーディションは消えミスコリア選抜大会は、旧時代の遺物に転落し、地上波から消えた。これに代わる方法のうち、現在最も急浮上しているはランウェイだ。キャットウォークやファッション誌にとどまっていたモデルがTVとスクリーンを掌握し、シェアを高めていく傾向にある。ランウェイをスターへの道としていく「スターウェイ」と呼んでも過言ではないほどだ。領域破壊に出たモデルの無限の挑戦を調べた。ショーマストときた!(Show must go on!)
モデル出身者が最も顕著な活躍を見せる分野は断然演技の分野だ。ギムウビン、イ·ジョンソクを筆頭にイ·スヒョク、ソンジュン、キム·ヨングァン、アン·ジェヒョン、ホン·ジョンヒョンなど20代モデルの強気が勢いを増す。チャ·スンウォン、チョン·ウソン、イ·ジョンジェ、カン·ドンウォン、ソ·ジソブ、コンユ、などの俳優に転向した事例がなかったわけではないが、最近のように同時多発的にモデル出身俳優たちが溢れ出てきたことはなかった。放送局のPDたちの間でキャスティングをするには、ファッションショーを観覧するようにという言葉が飛び交うのも無理はない。最近、「チョン·ウソンの彼女」でリアルタイム検索語を掌握した映画「マダムペンドク(仮題)」のイソムもやはりモデル出身で、TVに比べて参入障壁が高いスクリーンでもモデルにドアを開け放した状態だ。
スターで位置づけたモデル出身者(左上から時計回り)チャ·スンウォン、チョ·インソン、カン·ドンウォン、コンユ、ソン·スンホン、ソ·ジソブ
サイやビッグバン、2NE1の所属事務所YGエンターテイメントがモデルカンパニー「Kプラス(K PLUS)」と戦略的提携を結んだのも、こうした流れをよく代弁している。チャ·スンウォン、バクヅルソンなどのモデルを輩出したKプラスは、チャンギヨン、チェソラ、ステファニー·リー、パクヒョンソプ、イソンギョンなど170人のモデルが所属した国内屈指のモデルマネジメント。YGは、今回の提携により、「第2のギムウビンとイ·ジョンソク」を発掘するという計画だ。大衆に未知の領域に残っているファッションの世界は「大当たりを照らす黄金漁場」とYGが判断したものである。
モデルが大衆文化の黄身がなったのはトレンドとエンターテイメント環境の変化が大きく起因している。過去には「美男型俳優」が脚光を浴びた。しかし、いつからか切り立ったダビデ像の顔よりも個性的な顔が、筋肉質の大柄で険しい体よりもなめらかな体が大衆に、より高いスコアを取得を開始した。美貌を整形で買える時代になって似たような顔が溢れることも一役買った。希少性は、力が強い。並み一通りなルックスが溢れるTVで個性の強いモデルDNAは、自然の美しさで浮上した。
モデルたちの演技力の向上にもこのような流れに油を注いだ。厄介なカメラ目線と不安な発声で長い時間演技力論議に苦しめられた先輩モデル出身者に比べて、新人モデルは、カメラの演技に対する適応が早い。モデルエージェンシーが演技授業を進めたのが功を奏した。ファッション雑誌も写真集の進行に「映像フィルム」を導入したのもモデルがかつてカメラと親しむ機会になった。
最近注目されているモデル出身者(左上から時計回りに)アン·ジェヒョン、キム·ヨングァン、ホン·ジョンヒョン、ソンジュン、グァンス、イ·スヒョク
モデル出身の活躍は、ドラマやスクリーンでだけではない。トークショー、リアリティ番組、教養番組、音楽業界でも溢れる才能を発散している。昨年12月に終了したオンスタイル 'スタイルログ」は、イ·スヒョクとホン·ジョンヒョンを司会者に起用で女心を深堀りした。179cmの長新モデルイヒェゾングはKBS 「うちの町内芸」に出演し、バスケットボール選手時代の腕前を遺憾なく発揮した。チャン·ユンジュは、まさに全天候型だ。「無限挑戦」、 「膝打ち導師」などのショープログラムで芸能感を発揮して、本を出版して、合間にアルバムも出す。最近リュ·スンワン監督の映画「ベテラン」にも参加している。世界の舞台を牛耳ったトップモデルハン·ヘジンが「魔女狩り」でよどみない話術を誇る風景も、ソン·ギョンアが、教養番組で詩を朗読する姿も、ケイプラスモデル11人がパステルミュージックのコンピレーションアルバムに参加している様子も不慣れには見えない。
イソラを代表とする第1世代のモデルがファッション関連のプログラムに集中したことと比較すると明らかに変わった風景だ。人気芸能人たちの横で、きれいな屏風以上の役割をしていなかったことと比較すると隔世の感が感じられるほどだ。このような流れに合わせて、最近では俳優を目指して、モデルの仕事を始めは場合もたびたび発見される。一言で言えば、第2のギムオビンとイ·ジョンソクを夢見る、それぞれ異なる個性と魅力を装着したモデルたちが集まってきている。ファッション王(女王)の「粋」というのが大爆発している。
【ソース】
2013/12/24
Nam Tae Hyun 【ナム・テヒョン】
知っている人は知っていることですが私、WINNERのナムテことナム・テヒョンがとても好きでして、毎日貶しながらも愛でています。新人アイドルが登場する時から好きになったのは初めてだったので、「大事なことは忘れないようにしよう」と何故か真面目に思って色々メモしてて。本当にキモいですね。
さておき、もう一度ナムテの基本データをおさらいします。
誕生日:1994年5月10日
血液型:A型
家族(確認情報):
母・ナムテ・弟(ナム・ドンヒョン)
特技:作詞・作曲・格闘技
リードボーカル
チームのマンネ
高校はソウル翰林(ハルリム)芸能芸術高等学校
(ところでナムテの同級生はf(x)クリスタル、B.A.Pジョンオプ、BTOBイルフンという個人的ベスト。元カノと噂の元T-araアルムも居ましたね)
【弟のドンヒョン君のミニ情報】
同級生に「もしデビュー出来なかったらどうするの?」と言われた時に「お兄ちゃんは絶対デビューできるんだ!」と答えたそう
誕生日についてはWINの未公開動画でも話題になっていました。
YGの練習生(当時)の中で1994年生まれはスンユン(1994/1/21)、ジナン(チームB)(1994/2/7)、ミノ(1994/3/30)、ナムテの4人ですが、ナムテとジナンは初めて会った時から友達関係(タメ口)なので、ナムテはスンユンとミノをヒョンと呼んでいる(勿論学年が同じなのでスンユン、ジナン、ミノはタメ口)ので、4人が揃うと可笑しな感じになると。それに対して、ナムテが「僕は気にしないけど」と言ってましたが、つまり面倒臭いってことですよね、かしこまりました。
あと、先日から放送されているWINNER TVで同室になったナムテとスンユンの気まずい雰囲気が公開されました。スンユンはそれに対して「チームの中で一番仲がいいのも、お互いのことを知ってるのもテヒョン」「似たところがある、家族環境とか」と言い否定していました。(スンユンはシングルマザーだからもしかしたらナムテも?)その他にもナムテ曰く、「スーパースターKが放送されていた時、母さんが(カンスンユンを見て)『この子は良いと思うし、あなたと似ているみたい』と言ってた。その頃僕も歌手になりたい時だった」ということなので、これも推測なのですがナムテはスンユンが居ると分かっていたから、タイプが違うのを承知でYGに入ったのではないかと。スンユンのYG契約が発表されたのが2011年1月で、ナムテのYGオーディションが2011年の7月でなくもないかな。そういう事実が仮にあったとすれば、なかなかすんなり仲良くなる感じでもない。そもそもスンユンがYGに入った時もくの練習生に牽制されていたみたいだし、うん。憧れて目指していた人と、仲良くなりたいとはならないし、だからこそ一層ナムテの負けず嫌い精神が働くのかもしれないし、「ヒョンだけど本当は僕だって」な感じの想いが無いとも限らない。微妙な関係であるのは確かなようです。でも、個人的には慣れ合いのグループは全然好きじゃないので、楽しい。
WINのファイナルでスンユンの曲が選ばれた時も悔しそうだったし、今回WINNER TVのジングルを任された時も来日して泊ったホテルでも作曲する勢いだったし、常にライバル関係なんだろうな。
ところで、ナムテの性格って生意気だし我儘だし負けず嫌いだし神経質そうだし良いとこなしなような雰囲気ですが、まあとりあえずそういう所が全部かわいいよ。YGに入って自信をへし折られたのもいいよ///
【外見】
・チャームポイントは八の字眉毛
・左腕にJean-Michel Basquiat(WIN時代)、左手首にSTAY GOLDとバナナのタトゥー(WINNER時代)
・ピアスは左右一つずつ(ピアス穴の拡張器みたいなの良くつけてる)
①センター分け&暗い茶髪(現在)
②金髪
③青髪(その1、その2)
④赤髪(その1、その2)
⑤前髪重め
⑥前髪上げ
など色々。今は中側が刈り上がってるんじゃなかったっけ。で、今もっさりしてるから早く切って。
・丸眼鏡(サングラス)やらヘアバンドやらお洒落クソ野郎なのでスキンケアも欠かせない(WINNER TV #2参照)
・マーチンの靴、アンダーカバーのシャツなどを着こなしてくるので注意(何を)
【メモ】
バスキアを思想的に尊敬しているらしく(尊敬する人を聞かれたインタビューで言ってた)、自分でもそれ風なハートを使った絵を時々描いてくる
【音楽】
元々ヒップホップではなくポップ色の強い歌声なので、YGに入ってから色々苦労したと言ってました。あと、噂なのですがEXOのベッキョンとボーカルスクールが一緒で、二人でチーム名『ビョンテ(変人という意味)(ビョンベッキョンのとナムテヒョン)』で歌っていたこともあるらしい。
オーティション曲 MIKA - Blame It On The Girls
ところで、月末評価の時にヤンサの前で跪いて歌ってみんなに笑われたのは良い想いで♡(自信がそれ程あったということなのでしょう)
雪の華(韓国語バージョン)
10cm - 죽겠네
⑥前髪上げ
など色々。今は中側が刈り上がってるんじゃなかったっけ。で、今もっさりしてるから早く切って。
・丸眼鏡(サングラス)やらヘアバンドやらお洒落クソ野郎なのでスキンケアも欠かせない(WINNER TV #2参照)
・マーチンの靴、アンダーカバーのシャツなどを着こなしてくるので注意(何を)
【メモ】
バスキアを思想的に尊敬しているらしく(尊敬する人を聞かれたインタビューで言ってた)、自分でもそれ風なハートを使った絵を時々描いてくる
【音楽】
元々ヒップホップではなくポップ色の強い歌声なので、YGに入ってから色々苦労したと言ってました。あと、噂なのですがEXOのベッキョンとボーカルスクールが一緒で、二人でチーム名『ビョンテ(変人という意味)(ビョンベッキョンのとナムテヒョン)』で歌っていたこともあるらしい。
オーティション曲 MIKA - Blame It On The Girls
ところで、月末評価の時にヤンサの前で跪いて歌ってみんなに笑われたのは良い想いで♡(自信がそれ程あったということなのでしょう)
雪の華(韓国語バージョン)
10cm - 죽겠네
この曲はナムテのSoundcloudと言われているところにあげられていた音源です。最初は誰かが加工したものかと思いましたが本物みたいです。他のも作曲したものかな。
Maroon 5 - Sunday Morning
そんなこんなで苦労して歌うスタイルを修正してきたナムテですが、Just Another Boyの時の二番の入りなんかとても好きです。
ダンスは一種顔芸な感じもなくないですが、スキルは意外に高くブレイクダンスのようなものも出来るのすごい。
この時もアンダーカバー着てるから相当お気に入りなんでしょうね。
先にも言いましたが、スンユンにはライバル視+同一視してるのに、ミノに対しては完全にヒョン~な感じがいいよね。なんかもう「僕ら領域違うんで問題ないッス」みたいなね。ナムソンシッパーも多いしFAも多いし、なんならMVも一緒に作っちゃったし。
ところでナムテのノーカラーの黒シャツヤバい。あの格好大好きだよ、だから一刻も早くもっさもさの髪の毛切って、痩せて、黒シャツ着て!いま・直ぐ!
こんなところで、今までのメモを文章化したけど本当にキモい、もうやめてください自分。
♡近写♡
2013/12/09
ハイキック3
ところで、私ここのところカン・スンユンブームでして、このソロ曲めっちゃ聴いてます。
自分で自分に呼びかけちゃうとか!「パボガットゥン(馬鹿みたいな)カンスンユン」だってさ、もう。私を殺しにかかってるよね。あとこれね。
そんなのはどうでもいいんだ。問題は『ハイキック3』なんだ。とはいえ、『ハイキック』ってなんだよって感じだと思いますが、カン・スンユンが出てたドラマですね。ついに借りてきてしまいましたよ。とはいえ、字幕なしならYoutubeで見ることが出来るのでいくつか観ていたのですが、オススメのエピソードをいくつか貼っておきますね、主に自分の為に。
スンユン外国人の財布になるの巻
スンユンはスンユンっていう本名ままですが、お金持ちのボンボンなので女の子に貢ぐことになったて、これはただの財布ですね。何と言っても方言が良い。「イケメンバンド」のキムミンソク並みに良い方言。あと「なんでも買ってくれるならオッパの彼女になる!」っていうクリスタルかわゆし。最終的に慰めてくれるのもかわゆし。ギロチンチョークまでもかわゆし。
スンユン軍隊に行くの巻
そのままな内容ですが、クリスタルが少しずつ好きになってきてる感じが萌えますね。ラブライン(言いたかっただけ)
スンユンは勿論可愛いし、クリスタルもキヨミだし、イジョンソクもぷいんぷいんだし(以下彼のことはぷいんぷいん)とても下らないけど楽しいドラマですね!!!
自分で自分に呼びかけちゃうとか!「パボガットゥン(馬鹿みたいな)カンスンユン」だってさ、もう。私を殺しにかかってるよね。あとこれね。
そんなのはどうでもいいんだ。問題は『ハイキック3』なんだ。とはいえ、『ハイキック』ってなんだよって感じだと思いますが、カン・スンユンが出てたドラマですね。ついに借りてきてしまいましたよ。とはいえ、字幕なしならYoutubeで見ることが出来るのでいくつか観ていたのですが、オススメのエピソードをいくつか貼っておきますね、主に自分の為に。
スンユン外国人の財布になるの巻
スンユンはスンユンっていう本名ままですが、お金持ちのボンボンなので女の子に貢ぐことになったて、これはただの財布ですね。何と言っても方言が良い。「イケメンバンド」のキムミンソク並みに良い方言。あと「なんでも買ってくれるならオッパの彼女になる!」っていうクリスタルかわゆし。最終的に慰めてくれるのもかわゆし。ギロチンチョークまでもかわゆし。
スンユン軍隊に行くの巻
そのままな内容ですが、クリスタルが少しずつ好きになってきてる感じが萌えますね。ラブライン(言いたかっただけ)
スンユンは勿論可愛いし、クリスタルもキヨミだし、イジョンソクもぷいんぷいんだし(以下彼のことはぷいんぷいん)とても下らないけど楽しいドラマですね!!!
完全に胸やけである。
2013/12/07
2013/11/10
Kang Seung Yoon 【カン・スンユン】
ところで、このブログリア友が読んでるんですよね。まぁ、それはさておき、なんとなくそんな気分なのでWINNERの一人一人の記事でも書いてみます。飽きたらやめますけど。あと、モデル関係のこと最近書いてなくてすいません。
Kang Seungyoon (カン・スンユン)
1994年1月21日 20歳 B型
身長 178cm 体重 59kg
釜山出身
オーディションスターでYGへ
多芸多才なAチームのマスコット
ボーカル
ミノの後のリーダー
ここまでは以前の記事を転記しました。
SuperStar Kに出て一躍有名になり、YGに入った彼ですが、それまでいろいろ大変だったようです。
友達に裏切られて、ひきこもりになり、中学を退学、高校は芸能系の学校に行ったものの、学費や楽器を揃えるのが大変で、女で一つで育ててくれた母親に親孝行をしたいとオーディション番組に応募したそうです。
しかし、この番組ではTOP4に入っただけで優勝は出来ませんでした。この時はダンスも下手だった。
それからの話はここで。
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生時代の1000日秘話 ― Vol.1
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生はまだ終わっていない ― Vol.2
番組で有名になって仕事も入って来るようになったけど、それが長くは続かないと分かっていて、事務所を探して、同時に母親の借金を返してと考えただけで、大きな決断が沢山あったようです。
それから、YGに入って練習生になり芸能人と練習生の二足の草鞋を履くことに。この間最も大きかったのはドラマ『ハイキック3』に出演したことでしょう。
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Kang Seungyoon (カン・スンユン)
1994年1月21日 20歳 B型
身長 178cm 体重 59kg
釜山出身
オーディションスターでYGへ
多芸多才なAチームのマスコット
ボーカル
ミノの後のリーダー
ここまでは以前の記事を転記しました。
SuperStar Kに出て一躍有名になり、YGに入った彼ですが、それまでいろいろ大変だったようです。
友達に裏切られて、ひきこもりになり、中学を退学、高校は芸能系の学校に行ったものの、学費や楽器を揃えるのが大変で、女で一つで育ててくれた母親に親孝行をしたいとオーディション番組に応募したそうです。
しかし、この番組ではTOP4に入っただけで優勝は出来ませんでした。この時はダンスも下手だった。
それからの話はここで。
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生時代の1000日秘話 ― Vol.1
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生はまだ終わっていない ― Vol.2
番組で有名になって仕事も入って来るようになったけど、それが長くは続かないと分かっていて、事務所を探して、同時に母親の借金を返してと考えただけで、大きな決断が沢山あったようです。
それから、YGに入って練習生になり芸能人と練習生の二足の草鞋を履くことに。この間最も大きかったのはドラマ『ハイキック3』に出演したことでしょう。
♡釜山弁かわいい♡
ドラマの中で使っているギターはWINの放送でもいつも使っているアレですね。落書きは増えているけど。
そうして、この後一旦ソロデビューします。デビュー曲は「雨が降る」
実は、どうでもいい話ですが、初め彼にそんなに興味がなかったのでデビュー時期含めてよく知らなかったのですがモデルのパク・ヒョンソプがTwitterに「これ聴いてる」的な呟きをしてて何故だ?ってなったのを覚えています。今となってはかなりのフラグだったけど。
비가온다!! 비와서 듣고있다 승윤이 대박나라 ~ 데뷔축하^^ 노래굿! pic.twitter.com/YXfnEEpS0x
— 박형섭 (@sc1676) July 17, 2013
MVはないのですが、メッセージ的なものを。ギターの落書きが足され、WINのステッカーがギターに貼ってある!!!と興奮したのはついこの前です。
そして、タイトル曲のWild & Young
メイキング
\ヒョンソピ/
お友達じゃないとしても知り合いだったみたいです。このメイキングでヤンサからどんな内容の連絡がきてるのかすっごく気になるんだけど、だれも教えてくれないんだよね。かなしいな。
もう一曲。
この歌聴くたびに笑っちゃうんだよね、カンスンユン。
このソロ活動と並行してWINの撮影に入って行きます。それからは番組内で見てもらえばいいのですが、未公開映像の中の「カンスンユンの一日」を見てみましょう。
まず宿舎本当に広い。次に、フルーツポンチに浮かれるスンユンにBのユニョンドン引き。そんなことよりも、とても強い子なんだなと思ってしまいました。家庭環境からなにから、楽ではない筈なのに、今ではグループを至って自然に纏めるリーダーであり、ムードメイカー。立派な子だ・・・・・・
セカンドバトルで披露したスンユンの自作曲のSmile AgainはWINのバトルの中で笑わなくなった練習生たちに向けてつくられた曲ですが、スンユンのこれまでとも重なる感じがあります。サビの「閉ざされた扉を開けてSmile Again 部屋から出てきてSmile Again」なんてもう。スンユンはメインボーカルではないのですが、やっぱり舞台慣れしているし、自分がどんなことをしたらいいか分かっているし、本当に素敵。
というところで、カン・スンユン終わり。
2013/11/05
WINNER 【プロフィール】
さて、いつの間にかWho Is Nextも終了し、勝利チームが決定しました。はい、チームAです。
まさかのジヌくんセンター
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生はまだ終わっていない ― Vol.2
陰ながら、Aを応援していたので中途半端に何か書くことが出来ないまま最後を迎えました。A一択でいた筈なのに、いざ結果が出てみるとオロオロ泣いてしまって仕方ありませんでした。
\なんだかんだBも好き/
だったんでしょうね、感動をありがとう。それでは主にファイナルバトルの内容に触れながら、これからBIGBANGの日本ツアーの前座を務めることにもなったWINNERのプロフィールを含めて改めて書いてみたいと思います。重複するところもあると思いますがお許しください。
ファイナルバトルの1ラウンド目はYGのプロデューサーであるTeddyが作ったトラックの編曲。Just Another Boyという曲なのですが以前、GD&TOPが活動する時に、アルバムに収録されるかも知れなかったというものでした。
断片的ですが、こんな感じ。先生とテオピが歌うとやっぱり若干それっぽい感じになりますね。
そしてAのアレンジはこちら。
アレンジ自体はすごく素直で、メロディに力を入れているようですが難しいことは分からない!パッと見て分かるのはナムテ(ヒョン君)の髪の毛が伸びたことでしょうか。Bのバビちゃんも魅了するその長髪はエクステのようですが、マニアックな私は、それを縛ってキャップに入れているところが一番萌えました。
今まで散々「舞台を楽しめ」的なことを言われてきて、この時のジヌ君が想像以上にイキイキしていてなんだか怖いですが、良いことなので黙っておきます。
そんでもってナムテの時の歓声がもう本当にすごい。流石、ナムテ!
ナムテってf(x)のクリスタルと同じ学校を同じ時期に卒業したということは、B.A.Pのジョンオプとも卒業が同じな筈なので、この顔がオップンの卒業アルバムに載ってるかと思うと高まるのですが、ついった始め、どこでも共感を得られないので、そういうことなんだと思います。流石、バスキア!(参照)
話を戻して、Aはこの歌にオラオラな男の子像を乗せて、ナムテは自分のボードまで作らせて(ソンミノに)ましたが、これは寂しい一人身を嘆くBとは正反対でした。「魅力的じゃないですか?見てくださいよ」と最後につなげる当たり、年上のお姉さま方の心をよく分かっている。Aはそういうキャラクターの使い方がとても上手だと感じました。個人的に思う一人一人のキャラクターは、
スンユン(リーダー):おちゃめで明るい、同時にとても冷静に客観視できる、真面目
不意にこうやってスタッズとか強いもので自分を守ったり、悪ぶったりしていたのは、中学の時に友達に裏切られて退学したり、その他にも家庭の事情などあったからのようです。
【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生時代の1000日秘話 ― Vol.1【スターコラム】カン・スンユン、YG練習生はまだ終わっていない ― Vol.2
ジヌ(サブボーカル):努力の人、(恐らく)四次元、急にスイッチが入る特有のアレ
ジヌさんはとっても自分に自信がなさそうなので、努力するんだけど、それでも分からなくって苦しくなっちゃいそうです。誰かが本当に褒めてくれるのを待っているようなそんな感じ。
スンフン(ダンス):表現力豊か、グループは苦手(っぽい)、人一倍想いが強い
初めは、この纏まりのないAを影で支えてくれているんだろうなと思っていたし、それは今でも思っているのだけど、それ以上に「自分のことをちゃんと考えなきゃ、これで駄目だったらまた今までと同じだ」なんていうような呪いを自分自身に書けていたようなところがあって、それがどうも見ていて元気のなさに繋がっていたのだけれど、それも後半にかけて解けていったようです。それが、何に起因しているのかはまだ分かりませんが、個人主義からグループの面白さに気がついたのかなとなんとなく考えています。
ソンミノ(ラッパー):多難な人、実力がある、上の立場で考えるのが下手
ここ最近、Block.B関連でもソンミノの名前を見ることが多くて、確かにジコ、キョン、ハネ(ファントム)、ユグォン、そしてミノの5人でいた時や、その後のBOMになってからも感じたことのない責任が圧し掛かって来て、困惑しただろうと思います。実力はあるから一番はそこだと思う。今はリーダーではないけどジコが以前いったように「自分だけ上手い、と思ったら終わり」なんだし、いつまでも仲良しグループでは駄目なんだっていう所に至ったのが大きいなと。後半は想像ですが。
ナムテ(メインボーカル):素直(過ぎる)、気づけば周りが守ってくれる
この子に関しては早いうちから他のアイドルと付き合っていた噂が流れていたり、それでなくても強くて素直な意見と、それに見合わない展望で周囲を悩ませていましたが、なんだかんだ許しちゃうし、守っちゃうのが魅力です。若いからというより、元々持った頑固さというか型に入れられたくないと思いながら、「じゃあどうするんだ」って言われると怒っちゃうようなやっぱり若さを持て余している気がします。でも、それを差しい引いても「何か」惹かれるというのはなんなんでしょう。あと、ヤンサに褒められたりすることが少なそうな分、その時は本当に嬉しそうです。
おっと話が大幅に逸れた。こんなキャラクターをはじめは持て余していましたが、ソンミノとスンユンがリーダーを務めながら、いろいろ分かって来たようです。そして2ラウンド目はダンス。
正直、最後の自作曲はBが圧倒的だったのですが、このファイナルバトルではこのダンスがAを象徴していると思いました。特に、スンフン自身も言っているように「なんで踊っているのか分かった気がする」ということを体現しています。元々ダンスに置いての表現力があるスンフンは勿論、このステージでダンス要員として活躍しているナムテも、いつも以上に表情豊かにダンスしていました。
特に、サビにかけての盛り上がりがとても良いです。これはリリカル・ヒップホップダンスというジャンルらしいのですが、今までこういう綺麗なラインをみせるようなダンスがなかったので、とても驚きましたし、感動しました。さっきと重なりますが、一人一人キャラクターを理解したダンスだと思います。
1:25~のスーパーソンミノタイムが一番好きです、実は。なんていうか、ダンスとか最初はめっきり駄目だったと思うんです、ソンミノ。その前に、「ダンスなんてダセえことやってられっかよ」くらいに思ってたかもしれないとまで考えてはいるんです。そんな彼が、全身を震わせて、感情を爆発させて、こんな風に踊れるなんてとても素敵じゃないですか!それに、最後鏡に映る表情が何とも言えません。
そして3ラウンド目の自作曲。
このステージのリハーサルでソンミノが「良いね、良いよ」とみんなに声をかけるところに彼らの成長を見た気がしました。2ndバトルの時にヤンサが「スンフンが鼻歌を歌いながらステージに上がったから良いものが見られると思った」と言ったその雰囲気が定着しているようでした。
結果Aが勝ったのだけど、やっぱり自作曲はBが素敵でした。
Bのみんな、そしてAの想いまで表現するような力がありました。こう言っては何ですが、Bはもう少し初めのうちから感情を表に出すような、人間的なパフォーマンスをしても良かったと思います。全くそういった表現がなかったという訳ではもちろんありません。でも、それまでのBはリーダーや年長者を中心に「何事もなく」回って行ってしまったんです。それは良いことであり、反面とても無味乾燥な気もします。正直、2ndバトルの直前にB.Iが感情を露わにした時、「よかったな」という思いになりました。彼は完璧を目指すあまりに孤独で、それが私にとってはとても怖かった。完全はとても脆いものだから、それが崩れる瞬間を見るのが怖かったのだと今は思います。結果論だし、何を言おうと全部私の想像なので厭だと思った人は気にしないでほしいのですが、どうしても「もっとはやく」と思ってしまうのです。ただ、これがBの終わりではないので、もっと素敵な姿で帰って来て欲しいです。
感動から立ち直る(?)のが一番早いナムテをご覧ください。そして、Bの大ファンであるスンユンをご覧ください。というのはさておき、WINも終わり、WINNERが決まり、それぞれ出発していくのを見られるという訳です。とても楽しみですし、ここでプロフィールと銘打って始めたこの記事の謝罪と感謝で〆たいと思います。
2013/09/23
さいきんのこと
個人的には富士Qに行ってきましたが、そんな私のことなど置いておいて今楽しいことを。
最近ではすっかりYGの新しいボーイズグループの番組【Who Is Next】略してWINにハマっているのですがこの間はGD先生のソロコンに行った時の回でした。
スンリ:自己紹介しなきゃ!
【各自挨拶】【ファミリー一同困惑】
[スンリアカデミー出身のキムジヌ君のターン]
ジヌくん:Aチームのキムジヌです。
スンリ:終わりか!
ジヌくん:可愛い担当です。
スンリ:そんなんじゃ駄目だ!僕みたいにしないと!!!
(先生がスンリを覗き込む)
[キムジファンくんのターン]
スンリ:かわいい!夜目立ちそうだ!(?)今日はピンクが良いな!
マジスンリ黙れ(愛情を持って)
その前に、CLの隣にヤンゲンが居るのでもう彼はファミリーの一人で良いのですね。私は嬉しいです。もう少しメンバーを絞り込んでいきましょう。
左手前からスンリ、GD先生、テソン、テヤン、ダラ、TOP
右手前から?、?、?、ヤンゲン、CL、ボム、ミンジ
という訳で全然絞れてないのつらい。右の一番手前はLydia Parkさんかなと思ってるのですが。
それは置いておいて、何故か最後はヤンサがボムに話しかけて
ヤンサ:ボム、初めて見る子たちだろ?
ボム:はい。
ヤンサ:誰が一番良い?
ボム:ソンミノ、カンスンユン、B.I
ヤンサ:僕の娘はドンヒョクが好きだと。お前はもう勝ってるからな。
ヤンサ、ボムと比べる意味が分からない
(最後に)
スンリ:WINファイティン!(おもむろに立ちながら)
(ゆっくりとジヌ君に近づく)
スンリ:しっかりしろよ!(抱きしめる)
偏りしかない
(去り際)
B.I:(多分ダラに向かって)本当に綺麗です。
スンリ:そういうのは止めるんだ!
だからスンリ黙れ(愛情を抱いて)
なんだかんだ、めっちゃ緊張していたミノ君が可愛かったですね。
あと、最近判明したAチームのテヒョン君のタトゥーはまさかの
Jean Michel Basquiat
ちょっとよく分からないんですけどかわいいからこんな風に囲ってみました。
待ち受けにしてください。
2013/09/14
WIN - Team B
B.I / Kim Hanbin (キム・ハンビン)
1996年10月22日 18歳 O型
インディアンボーイ、ラッパーB.Iの急成長
Bチームのカリスマリーダー
いろいろとあったMCモンの曲『インディアンボーイ』に参加したことで芸能界に入った彼。ラップの感じがどことなくGD先生に似ていると思うのは私だけでしょうか。
2:20くらいから。この頃からB.Iだったんですね。あとMCモンってYGだった時代があるんですね。ついでにこれを見てたら思いだした動画も貼ります。
個人的には『おしゃれ紳士』の方が好きなのですがこれの1:15辺りで全力でこける先生がかわいい。
話を戻して、B.I君ですがその関係で少女時代さんとかFTISLANDさんとも写真撮ってました。それにしても素敵な写真が少ない。
っていうかただのシスコン写真や。何されても可愛いから許しちゃうヤツや。
Bobby / Kim Jiwon (キム・ジウォン)
1995年12月21日 19歳 O型
夢の為に故郷へ帰って来たBチームのムードメーカー
趣味はバスケットボール
YGのニューヨークオーディションに合格し家族で移住していたアメリカから帰国。動作が割りとボビーっぽい。(ところでボビーってボブってことだし、ボブって取ってもアフリカンアメリカンな名前ですよね)
これ見てると確実に愛おしくなってくる。もう全部が。
愛 お し い
Kim Jinhwan (キム・ジンファン)
1994年2月7日 20歳 A型
チェジュ島出身
Bチームの心強い長兄
パワーダンスと感情豊かなボーカルのギャップが魅力
趣味が外国語とトランペットというだけあって歌が上手いです。トランペットとの関係はちょっと分からないです。
彼は弟たちにドッキリをしかけられるというまさかの一番年上のお兄さんですが、柔らかい性格のようでよいですね。ストイックな要求を出すリーダーのB.Iと弟たちの間に居ます。
あと、BチームではリーダーのB.IとBobyと並び練習生期間が長いので特に仲が良いようです。
ヒョン面(言い方)しているのがかわいい。
Song Yunhyung (ソン・ユニョン)
1995年2月8日 19歳 A型
スウィートな声色の魅力的なお坊ちゃま
このプロフィールで気になるのは2つ。
①ジンファンと誕生日が前後
②お坊ちゃま
「オムチナ」には親が優秀な上に子供も優秀またはそれに準ずる状態である人を指しているそうなのですが、まだ詳しくは分かりません・・・
なんかアラブの富豪の息子っぽい
1997年1月3日 17才 O型
学生会長でもあったブレーン
Bチームの努力派ボーカル
生徒会長の写真が沢山出てきてなんかそれだけで面白いのですが、実はJYPの練習生だったらしい(JYPは囲い込み本当に下手)
おお、これはつらい。
Goo Junhoe (ク・ジュンフェ)
1997年3月31日 17歳 A型
七転八倒 夢に向かって挑戦!
個性派の男の中の男
(正直この子のプロフィールの曖昧さが際立ってる)
ところで横顔がBlock.Bのユグォンですよね。(ユグ程騒がしくないことを祈っています)
さておき、彼もK-POP STAR出身だそうです。だがしかし、動画が見つからない。画像も大したものが見つからない、詰んだ!
※今後追記、変更あり
2013/09/08
WIN - Team A
ハマってしまったのにどこにもプロフィールがなかったので纏めようと思います。追加更新も予定。
Song Minho (ソン・ミノ)
1993年3月30日 21歳 A型
身長 180cm 体重 67kg
出身 京畿道龍仁市器興区
兄弟 妹 ダナ(New.F.O.というグループのラッパー)
内に秘めた実力派ラッパー(意訳)
Aチームのリーダーを怪我で降ろされました
アングラで活動後、Block.Bの候補生となるが結局BoMというバラードグループのラッパーとして2011年にデビュー。その間に"K-POP - The Ultimate Audition" というドラマにも出演した。しかし、2013年の3月にBoMは解散した。BoMの事務所によると「他の事務所でアルバムの準備をしている」ということだったが、それがYGだったようです。
ジコ居ないよね、うん。全然関係ないけどパッキョンが「パッキョン」って書いてあるパーカー着てるのやばい。ブロビは元々ジコ、キョン、ユグ、ハネ(ファントムの人)、ミノの5人だったのでまぁいろいろあったんでしょうね。詳しくは【こちら】ミノの場合、探すと写真やら動画やらいっぱい出てきますので探してくださいって言うしかないんですけど、彼の曲で好きなものを少し。WINでも歌ってたのはこれ。
ZICO (Block B) - 4 My Town (Feat. Mino) [ENGLISH SUBS]
オススメはこれ
Zico - count down (feat.Mino)
WINでは芸歴が長いからとヤンサにリーダー指名されて、正直今までそういうことやって来なかったから人に厳し過ぎてチームに一瞬亀裂が走ってました、こわいこわい。そしてジコ登場。
簡単に言えば「(リーダーは)『自分は出来てる』と思った時点で終わりだ」と。このアドバイスも今じゃ・・・・・・・・
Kim Jinwoo (キム・ジヌ)
1991年9月29日 23歳 A型
出身 荏子島
YGで最も練習生期間が長い
誠実のアイコン
BIGBANGのスンリが作ったスンリアカデミーで学んだ彼は島の出身で、お父さんが漁師(完)
個人的にはEXOのレイちゃんとVIXXのホンビンに似てると思うんだけど。消極性について言えばレイちゃんにそつくり。
Lee Sunghoon (イ・スンフン)
1992年1月11日 22歳 A型
身長 182cm 体重 60kg
出身 慶尚道釜山広域市
パフォーマンスの中心、アーティスト
ラッパー
兄弟 姉二人
この子ダンスがとっても上手いのですが歌が、というより訛りが酷い。普通に喋っているぶんには可愛いのだけど。K-POP STARでYGに入って来たのですが動画観てヤンサ泣いてて笑った。
彼、どうしてもYGに入りたかったみたいです。
WINもEP.3が終わりましたが、こういうエンターティナーなスンフンが見たい。
Kang Seungyoon (カン・スンユン)
1994年1月21日 20歳 B型
身長 178cm 体重 59kg
出身 慶尚道釜山広域市
オーディションスターでYGへ
多芸多才なAチームのマスコット
ボーカル
ミノの後のリーダー
スンユンも釜山だったのね、しらなんだ。ところでちょっとジコに似てると思うんだけど、それは置いておきます。
この曲知ってる。この番組を機にYGにスカウトされたけど、一度はいるのを戸惑ったそう。そうかそうか。その後『ハイキック3』でクリスタルとイ・ジョンソクと共演(なんとなくこの二人が気になった)そして2013年ソロデビュー。
KANG SEUNG YOON (강승윤) - WILD AND YOUNG M/V
全然歌が好きじゃないけどモデルが出てるからプラスマイナスゼロです。あと、スンユンを調べるとオルチャンとの写真が多いですね。なんか腑に落ちない。
以上、主観も大いに入ったチームAのプロフィールでした。何かあれば追記します。
Song Minho (ソン・ミノ)
1993年3月30日 21歳 A型
身長 180cm 体重 67kg
出身 京畿道龍仁市器興区
兄弟 妹 ダナ(New.F.O.というグループのラッパー)
内に秘めた実力派ラッパー(意訳)
Aチームのリーダーを怪我で降ろされました
アングラで活動後、Block.Bの候補生となるが結局BoMというバラードグループのラッパーとして2011年にデビュー。その間に"K-POP - The Ultimate Audition" というドラマにも出演した。しかし、2013年の3月にBoMは解散した。BoMの事務所によると「他の事務所でアルバムの準備をしている」ということだったが、それがYGだったようです。
![]() |
| ビボム、アンジェヒョ、PO、パッキョン、ミノ、ユグ |
ZICO (Block B) - 4 My Town (Feat. Mino) [ENGLISH SUBS]
オススメはこれ
Zico - count down (feat.Mino)
WINでは芸歴が長いからとヤンサにリーダー指名されて、正直今までそういうことやって来なかったから人に厳し過ぎてチームに一瞬亀裂が走ってました、こわいこわい。そしてジコ登場。
簡単に言えば「(リーダーは)『自分は出来てる』と思った時点で終わりだ」と。このアドバイスも今じゃ・・・・・・・・
はい、同じ角度。
Kim Jinwoo (キム・ジヌ)
1991年9月29日 23歳 A型
出身 荏子島
YGで最も練習生期間が長い
誠実のアイコン
BIGBANGのスンリが作ったスンリアカデミーで学んだ彼は島の出身で、お父さんが漁師(完)
個人的にはEXOのレイちゃんとVIXXのホンビンに似てると思うんだけど。消極性について言えばレイちゃんにそつくり。
![]() |
| ジヌくんとカン・スンユン |
はい、かわいい。ってかお兄ちゃんだぞ。
Lee Sunghoon (イ・スンフン)
1992年1月11日 22歳 A型
身長 182cm 体重 60kg
出身 慶尚道釜山広域市
パフォーマンスの中心、アーティスト
ラッパー
兄弟 姉二人
この子ダンスがとっても上手いのですが歌が、というより訛りが酷い。普通に喋っているぶんには可愛いのだけど。K-POP STARでYGに入って来たのですが動画観てヤンサ泣いてて笑った。
彼、どうしてもYGに入りたかったみたいです。
今よりかっこいいとはどういうことなの・・・?
WINもEP.3が終わりましたが、こういうエンターティナーなスンフンが見たい。
Kang Seungyoon (カン・スンユン)
1994年1月21日 20歳 B型
身長 178cm 体重 59kg
出身 慶尚道釜山広域市
オーディションスターでYGへ
多芸多才なAチームのマスコット
ボーカル
ミノの後のリーダー
スンユンも釜山だったのね、しらなんだ。ところでちょっとジコに似てると思うんだけど、それは置いておきます。
この曲知ってる。この番組を機にYGにスカウトされたけど、一度はいるのを戸惑ったそう。そうかそうか。その後『ハイキック3』でクリスタルとイ・ジョンソクと共演(なんとなくこの二人が気になった)そして2013年ソロデビュー。
KANG SEUNG YOON (강승윤) - WILD AND YOUNG M/V
全然歌が好きじゃないけどモデルが出てるからプラスマイナスゼロです。あと、スンユンを調べるとオルチャンとの写真が多いですね。なんか腑に落ちない。
NU'ESTのミニョクにも似てる。
Nam Taehyun (ナム・テヒョン)
1994年5月10日 20歳 A型
身長 178.4cm
出身 京畿道河南市
身長 178.4cm
出身 京畿道河南市
魅力的な声色の持ち主
Aチームのマンネ
私のイチオシテヒョン君です。単純に歌が好きで運良くYGに入って現在「こんなはずじゃなかった」と絶賛苦悩中です。ここからは勝手な想像ですけど、彼実生活では一人っ子なんじゃないかなって。割りと考え方が甘っちょろいし、年上に対する接し方がなってない。
練習生になる前、本当に垢ぬけない子で良い。それに、他の練習生も同じなのですがこの拡張器っぽいピアスいつもしているテヒョンくん。
YGコンでの写真
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