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2014/07/20

日韓のadidasコラボを比べてみました

 ブログの書きだしはいつも何を書いたらいいのか悩むので、『ブログの書きだし』という単語サイトがあっても良いと思います。どうも、こんばんは。

 今回は、なんとなくさらっと公開されたWINNERちゃんの動画を見て思ったことについてです。



お・洒・落!

この動画自体はDancing 9という韓国のダンスオーディション番組の宣伝動画ですが、完全にアディダスが協賛に入っています。というのも、現在アディダス・コリアのモデルはウィナちゃんだからです。(前は同じYGエンターテインメントの2NE1でした)そして、ふと思いました。

「そういえば、アディダス・ジャパンのモデルはあの人たちだ・・・」



暑・苦・しい!

 このフェミ女の大好きと大嫌いを表現したような動画が、どちらも一企業の広告として使われていることが面白い。勿論、自国のものが好きとは限りませんが、それぞれの国の流行りを象徴していることは確かです。

 以下、交互にグッときた写真を貼っていきます。悪意はありません。












※悪意はありません。(大事なことは2回)

 「ウィナちゃんかわいいな~」は呼吸をするように当然のことですが、メンディ―だって、うん、ああ、アレだよ、つぶらな瞳。亜嵐だって良い感じの肩幅だし、岩田のがんちゃんに至っては貶すところなんてない完璧さ。やっぱり芸能活動が長いだけあって、EXILE先輩たちは一人一人個性が強いので、ウィナちゃんにもそういう所はもっと頑張るべきだと思っています。(特にジヌさん)そうすると必然的にビッベン先輩のようになります。彼らはadidasじゃなくてFILAのモデルをやって歌まで歌ってましたが、それが程良い黒歴史感でとても良い。


 FILA懐かしいし、先輩たち若いし、TOP暑そう。はやくカムバ…して…!

という心の声が出たところで終わります。

2014/03/18

リアルファッション王!①モデル全盛時代、「粋」が爆発した!「次期ギムウビンイ·ジョンソクを検索 」



世の中にはスターになるための道が多くの存在する。かつてこの道の要所として放送局の公開オーディション、ミスコリア選抜大会などが脚光を浴びた。しかし、時代が変わった。公開オーディションは消えミスコリア選抜大会は、旧時代の遺物に転落し、地上波から消えた。これに代わる方法のうち、現在最も急浮上しているはランウェイだ。キャットウォークやファッション誌にとどまっていたモデルがTVとスクリーンを掌握し、シェアを高めていく傾向にある。ランウェイをスターへの道としていく「スターウェイ」と呼んでも過言ではないほどだ。領域破壊に出たモデルの無限の挑戦を調べた。ショーマストときた!(Show must go on!)

モデル出身者が最も顕著な活躍を見せる分野は断然演技の分野だ。ギムウビン、イ·ジョンソクを筆頭にイ·スヒョク、ソンジュン、キム·ヨングァン、アン·ジェヒョン、ホン·ジョンヒョンなど20代モデルの強気が勢いを増す。チャ·スンウォン、チョン·ウソン、イ·ジョンジェ、カン·ドンウォン、ソ·ジソブ、コンユ、などの俳優に転向した事例がなかったわけではないが、最近のように同時多発的にモデル出身俳優たちが溢れ出てきたことはなかった。放送局のPDたちの間でキャスティングをするには、ファッションショーを観覧するようにという言葉が飛び交うのも無理はない。最近、「チョン·ウソンの彼女」でリアルタイム検索語を掌握した映画「マダムペンドク(仮題)」のイソムもやはりモデル出身で、TVに比べて参入障壁が高いスクリーンでもモデルにドアを開け放した状態だ。


スターで位置づけたモデル出身者(左上から時計回り)チャ·スンウォン、チョ·インソン、カン·ドンウォン、コンユ、ソン·スンホン、ソ·ジソブ

サイやビッグバン、2NE1の所属事務所YGエンターテイメントがモデルカンパニー「Kプラス(K PLUS)」と戦略的提携を結んだのも、こうした流れをよく代弁している。チャ·スンウォン、バクヅルソンなどのモデルを輩出したKプラスは、チャンギヨン、チェソラ、ステファニー·リー、パクヒョンソプ、イソンギョンなど170人のモデルが所属した国内屈指のモデルマネジメント。YGは、今回の提携により、「第2のギムウビンとイ·ジョンソク」を発掘するという計画だ。大衆に未知の領域に残っているファッションの世界は「大当たりを照らす黄金漁場」とYGが判断したものである。

モデルが大衆文化の黄身がなったのはトレンドとエンターテイメント環境の変化が大きく起因している。過去には「美男型俳優」が脚光を浴びた。しかし、いつからか切り立ったダビデ像の顔よりも個性的な顔が、筋肉質の大柄で険しい体よりもなめらかな体が大衆に、より高いスコアを取得を開始した。美貌を整形で買える時代になって似たような顔が溢れることも一役買った。希少性は、力が強い。並み一通りなルックスが溢れるTVで個性の強いモデルDNAは、自然の美しさで浮上した。

モデルたちの演技力の向上にもこのような流れに油を注いだ。厄介なカメラ目線と不安な発声で長い時間演技力論議に苦しめられた先輩モデル出身者に比べて、新人モデルは、カメラの演技に対する適応が早い。モデルエージェンシーが演技授業を進めたのが功を奏した。ファッション雑誌も写真集の進行に「映像フィルム」を導入したのもモデルがかつてカメラと親しむ機会になった。


最近注目されているモデル出身者(左上から時計回りに)アン·ジェヒョン、キム·ヨングァン、ホン·ジョンヒョン、ソンジュン、グァンス、イ·スヒョク

モデル出身の活躍は、ドラマやスクリーンでだけではない。トークショー、リアリティ番組、教養番組、音楽業界でも溢れる才能を発散している。昨年12月に終了したオンスタイル 'スタイルログ」は、イ·スヒョクとホン·ジョンヒョンを司会者に起用で女心を深堀りした。179cmの長新モデルイヒェゾングはKBS 「うちの町内芸」に出演し、バスケットボール選手時代の腕前を遺憾なく発揮した。チャン·ユンジュは、まさに全天候型だ。「無限挑戦」、 「膝打ち導師」などのショープログラムで芸能感を発揮して、本を出版して、合間にアルバムも出す。最近リュ·スンワン監督の映画「ベテラン」にも参加している。世界の舞台を牛耳ったトップモデルハン·ヘジンが「魔女狩り」でよどみない話術を誇る風景も、ソン·ギョンアが、教養番組で詩を朗読する姿も、ケイプラスモデル11人がパステルミュージックのコンピレーションアルバムに参加している様子も不慣れには見えない。

イソラを代表とする第1世代のモデルがファッション関連のプログラムに集中したことと比較すると明らかに変わった風景だ。人気芸能人たちの横で、きれいな屏風以上の役割をしていなかったことと比較すると隔世の感が感じられるほどだ。このような流れに合わせて、最近では俳優を目指して、モデルの仕事を始めは場合もたびたび発見される。一言で言えば、第2のギムオビンとイ·ジョンソクを夢見る、それぞれ異なる個性と魅力を装着したモデルたちが集まってきている。ファッション王(女王)の「粋」というのが大爆発している。

ソース

2014/02/19

YGとK PLUSが業務提携

YG、モデル業界に進出!モデルカンパニーK PLUSと戦略的提携


ということでついにYGがモデルのマネジメント会社と提携して仕事をするようです。元々、私が韓国のモデルを愛でるようになったのも、YGスタートなので一周回って戻ってきた気分です。読みたくもないかもしれませんが、私とYGとモデル達との馴れ初めを話したいと思います。暫しお付き合いください。YG、そしてその所属アイドルを好きになったきっかけはGD&TOPでした。其の頃丁度“HIgh High”をリリースした直後で、つべでなんとなくビッベン好きの人から紹介されたMVを観てそこから沼です。一瞬で脚を取られました。GD&TOPBIG BANG2NE1と順当に好きになって、タブロにも気を取られながら、今はWINNERちゃんです。はやくデビューしろよ。

Kモデルとの出会いは、2NE1にハマっている時、2NE1TVの中でCLの隣に居たヤンゲンが気になって、更にはGDTVのソロデビューおめでとう会&誕生日会に集まったメンツのイカツさと誰だか知らないのに、何処からともなく発せられるドヤ感が頭から離れず、Google先生にお力をお借りしたという訳です。それが、今では一部で有名な“nuthang”なのですが、彼らのお陰で私の世界は一気に広がりました。そして、お友達もできました///そして、その中でもモデル&俳優のイ・スヒョクにハマってしまったのは言うまでもありません。

という訳で、今より韓国のモデルが脚光を浴びる前、それまでもキム・ダウルなど海外で活躍するモデルさんは居ましたが、昨年末から今にかけてのちょっとしたバブルのような人気と注目には敵わないと思います。それに、ファッションショーで観る回数も増えてきましたし、恐らく日本のモデルさんよりは多いのかなと。

モデルの事務所で言うと、やっぱり総合的なサポートという面から見てもK PLUSは有名で、大きい会社です。その他にも、モデル出身俳優としても有名なアン・ジェウクや私の好きなアン・ジェヒョンが居るESteemや、キム・ヨングァンソンジュンのCHOII entertainmentが大きいところですが、プロモーションを見てみると、K PLUSとESteemかなという感じ。(参考)そうした中でYGはK PLUSと提携するというのは妥当かな。なんて言ったって、今上り調子のパク・ヒョンソプチャン・ギヨンがいるもの。

スヒョクもサイダスとの契約が終わり、何処の事務所に入るのかと言われて、YGも噂になって居ましたが、モデル出身俳優の始まりのようなチャ・スンウォンが入って、スヒョクは他の会社を選びました。でも、これも予想できた気がします。スヒョクが『強心臓』に出演した時にコメントしちゃうヤンサでも、そこと仕事とは別にしているというよりも、ヤンサ自体表に立ってはいても、今回の提携は俳優のマネージメントを仕切るヤンサの弟さんの戦略なのかなと思います。実際、スンウォンさんとの契約の後に、もともと彼が所属していたK PLUSと業務提携とか上手く行き過ぎじゃないですか。なんて、策士・・・・・・

話は戻って、最近ではヒョンソピがYGと接近して居ました。まずはカン・スンユンの曲“Wild &Young



私、女の子モデルには疎いんですが、彼女たちもケープラスですね?わちゃわちゃしているのが可愛いです。そう言えば、K PLUSもESteemも最近では良くミュージックビデオに出ていますが、その中でも注目なのがやっぱりチャン・ギヨンくんです。



IUの指を噛んでいる彼ですね。かわいい。でも、HISTORYのニエル似が可哀想過ぎる・・・・ギヨン君が好きで、彼がインスタ始める前に良くヒョンソピが写真をアップしてくれたので、フォローしたという想いでがあります。その後、シャイニーペンからは「キー君の彼氏」と呼ばれ、今ではGD先生とトン・ヨンベさんのマブにまで(言い過ぎ)



凄いな、マジで。こうしてぐるんぐるん繋がっていった輪は、元に戻るように一つになっていったのでした。

そもそも、Kモデル、特にスヒョクやわんわんやヨングァンさんが好きで、YGのMVに出演していたり(参考)することはありましたが、これからはビジネスですね。そうなってくると、ますますスヒョクも、他のあの周囲のメンバーもYGに入らなくてよかったと思います。あそこらへんはYGビジネスとはフリーで居てくれた方が面白いし、今やモデルのエージェンシーと提携するYGがわざわざ仲良くする人たちっていう方がなんか良い。



スヒョクとわんわんの運動映像。

それに、YGとファッションの関連でいうと、この間スタイリストのク・ヨルムとも契約したので、今まではアイドル(若しくはアーティスト)個々のファッションセンスと言われていたところを、YG全体のブランドの魅力にして、上手くいけば韓国のイメージに付随させていこうというところですかね。具体的にどんなことをしていくのか、気になるところですが、下手にアイドルとモデルをくっつけたりして興ざめなことをしないでくれたらいいな。そんなカッコ悪いことしないと信じてる(多分)



2013/08/19

GD's Birthday

8月18日は先生の誕生日でしたので、パーティーが行われていたようです。
(左から)リー、ウタクさん、先生、チョテジさん、スヒョク、わんわん

ウタクさん、チョテジさん、CL、先生

チョテジさん、CL

ウタクさん、ヤンゲン、先生

ウタクさん、ヤンゲン

スヒョク、ウタクさん、リーの彼女、リー

ヤンゲン、先生、CL




個人的に、この場にわんわん(ホンジョンヒョン)が居るのが意外でした。このドギツイメンバーの中で楽しめたかな(おせっかい)

2013/06/20

Stereo Vinyls Collection


最近GD先生中心に流行っているもの、それがStereo Vinyls Collectionです。



左からヤンゲン、先生、ヨンベさん

最初は星のモチーフだったのでジバンシーだと思ってたんですけど、StereoVinylsCollectionというものでした。



日本でもキャップを被っている人が男女ともに増えましたが、このシンプルなデザインがかわいいです。

最初にも書きましたが、先生の周りで持っている人が多いのはjunxxxjun(インスタ)というスタイリストさんが広めたからのようですね。



キムウビンさん(上)

ホンジョンヒョン(わんわん)とスヒョク

友達が言ってたんですけど、

『わんわんとスヒョクがお揃いだったキャップがジヨンやウビンさんもかぶってたりとか、なんか女子高生の仲良しグループが一緒のキーホルダーつけて「いつめん♡」とかしてるみたいでいろいろとやばい』
だそうです。





本当ですよね!!!

2012/12/06

AMBUSH Party movie

今更な情報ですが動画見つけたのでメモとして貼っておきます
(余談:このレポーターの彼どこかで見たことがあるなと思ったら『イケメンラーメン店』の弟君?)


2012/10/06

[fashion people+] 「善良な服は嫌いだ」2NE1LOOK創始者ヤン・スンホ、イ・ヒョンジョンに会う!

※2009年11月の記事です


人気ガールズグループ2NE1のロリポップ・ルックを作った張本人で一躍スターダムに上がったスタイリストヤン・スンホとイ・ヒョンジョン。この2人は優れたファッション感覚とトレンドを創造していく目で芸能人に劣らない人気を得ている。最近、2NE1TVで姿をあらわした彼らは、普段BIGBANGのリーダーG-Dragonとも仲が良い“ヤンゲン”、“ダニエル・セクシーLee”と呼ばれて話題になった。ヤン・スンホは世界的はアートスクールのセント・マーティンで、イ・ヒョンジョンはチェルシー・カレッジに在学中だったが、現在はスタイリストの活動の為にしばらく休学している状態だという。2NE1のスタイリストであり、トレンドイシューメーカーで縦横無尽に活躍している彼らに会ってみた。

Q.スタイリストとして始めるようになったきっかけがあれば?

ヤン・スンホ:
普段、BIGBANGのG-Dragon、チェ・スンヒョン(TOP)と仲が良く、YGの人たちとも親しくしていた。そんなある日、プロデューサーのテディ兄さんが新しいガールズグループのスタイリストを探している中で、今までYGの仕事を多くしていたスタイリストより新鮮なスタイリストを探していると先に提案した。1週間ほど時間を与えるから2NE1のスタイリングを用意して来いというミッションと一緒にだ。その後、ヤン・ヒョンソク社長とミーティングをした。1週間に渡って準備したスタイリングを見せたところ、気に入ってたし、ちょうど「ロリポップ」の広告のスタイリングを準備することになった。

Q.2NE1を通じて“Lollipopルック”を扇動している。インスピレーションはどこから?アイテムを制作するまでにかかった時間は?

ヤン・スンホ:
ロリポップ・ルックは私たちの想像というより、広告主の趣向だ。基本的な枠組みとおもちゃなコンセプトはそちらで決めたものだったが、CLが着ていたジャケットとかアクセサリーは私たち自らが制作したアイテムである。

イ・ヒョンジョン:
ヤン・ヒョンソク社長に広告の企画を受けた日から無心に準備した。撮影当日まで現場でアクセサリーのようなものをボンドで貼ってペイントする程だった。

Q.スタイリングをする時、メンバーごとに通常どのくらいの費用を使うのか?

イ・ヒョンジョン:
ある場合には数万ウォンのビンテージを購入して使うこともあるし、時には300万ウォン程かかることもある。衣装のコンセプトに沿って価格差が激しいから平均を出すのが難しい。

Q.2NE1の他にスタイリングを引きうけてみたい芸能人がいるか?

ヤン・スンホ:
今のところ、特にスタイリングをしたい芸能人はいない。今後も2NE1の他にスタイリストとして働くことは絶対にないだろう。

Q.今年の冬のトレンドのうち注目すべき、あるいはおすすめのアイテムは?

イ・ヒョンジョン:
私たちが見た09年F/Wコレクションのニナ・リッチが最高のコレクションではないかと思う。その中で断然引き立って見えたのはニナ・リッチのヒールです。これはお勧めのアイテムというよりも注目すべきアイテムであるようだ。「プラットフォームの結晶体」と言っても過言ではないからだ。




Q.普段BIGBANGのG-Dragon、モデルのイ・ヒョクスと親交が厚いと聞いている。親しくなった特別なきっかけがあるのか?

ヤン・スンホ:
G-Dragonの場合、親しい兄さんの紹介で知り合った弟だ。初めてG-Dragonを見た時はひたすら幼い弟に見えた。中学・高校当時は1歳年下でも、その差が大きく感じられたからだ。けれど、ファッションの話をして、頻繁に会うようになってから、その差も少しずつなくなっていったようだ。モデルのイ・ヒョクスの場合、私の友人の後輩だった仲のいい弟で、紹介されて知り合った。その時は多分高校2~3年の頃だった。それ依然にヒョクスとは家が近かった。

Q.G-Dragonが幼いころからファッションに興味があってスンホ君の影響を大きく受けたと聞いた。

ヤン・スンホ:
イ・ヒョンジョンの場合、幼いころから服に関心が高く、普段から服の話をよくした。G-Dragonの場合、ファッションへの興味は高かったが、私たちのように服の話をたくさんしたわけではなかったようだ。そういうことで、G-Dragonが私に影響を受けたと話したのではないかと思う。

Q.本人が普段好んで着るスタイルは何であるか?

イ・ヒョンジョン:
最近はあまりにも仕事が多いので何よりも快適な服装を追求する。特に服を気にして着る日は靴にマイを好んで履く方だ。

ヤン・スンホ:
私もヒョンジョンと同様に快適なスタイルを追求する。普段、ユニクロのフ―ディーTシャツにジャンパー、ルーズな感じの服を好んで着る。スタイルがどうであれ、ファッションには「悪っぽい味」がなければならない。優しく見える服は嫌いだ。

Q.二人一緒に仕事をしてみると意見の衝突が生じないのか?

ヤン・スンホ:
意見の衝突というよりは、お互いに嫌になることが一日に数回起こる。たとえば東大門市場で生地を選んで購入までした状態で、それを忘れて降りてきてしまった時は、4階までまた上がらなければならなかったり、仕事や広告の撮影の後、領収書の整理をして渡さなくてはいけない時などがこれに属する。

イ・ヒョンジョン:
この場合私たちはじゃんけんをして解決する。私たちにとってじゃんけんは絶対の法のような存在である。だから「恐怖のじゃんけん」と呼ぶこともある。

Q.お互い大変に仲が良いと聞いたことがある。スタイリストが終わった時、別れがが惜しくないか?

ヤン・スンホ:
お別れしたいよ。冗談じゃない。仕事以外にも一緒にいてする面白いことが多すぎて、働きながらまで居たくない。

Q.今、ガールフレンドはいる?いなければ、何故?

イ・ヒョンジョン:
今すぐ私たちに必要なのは、ガールフレンドではなく布団と枕である。私たちはあまりにも忙しい日々の所為でよく睡眠時間がなく、仕事に追われている。

ヤン・スンホ:
ある日、音楽番組の為にパク・ボムにスタジアムジャンパーを着せたがとても似合わなかった。この服が似合わなければこれ以上の方法がない状況だった。そんな状況でとても切羽詰まってなにか話が出れば「今、ボムにはスタジアムジャンパーが似合わないが、ガールフレンドだったら何と…」と冗談を言い合ったりする。

Q.現在学校を休学中ということだが、今後の計画は?

ヤン・スンホ、イ・ヒョンジョン:
私たちには明日を考えるべきほど今後計画する時間的な余裕はない。一応今は私たちが2NE1のスタイリストの仕事を引き受けた以上、当分の間この作業を頑張る計画だ。




2012/10/03

Hot Crew

アイドルの集まりをいろいろ調べてみると…スタイルも様々


ここ最近、アイドルの集まりであるギュラインが公開されて話題を集めた。
CNBLUEのジョンヒョンは、9月26日に放送された『黄金漁場-ラジオスター』で自らは“ギュライン”であると明らかにした。スーパージュニアの“ギュライン”で東方神起のチャンミン、SHINeeのミノなど派手なメンバーで注目を集めた。キュヒョンは個人組織であるギュラインにイ・ジョンヒョンを獲得した理由について、「ファンが僕に似ていると言った」と明らかにした。イ・ジョンヒョンはキュヒョンに限りない信頼を見せ堅い友情を示した。

最も有名な集まりは、スーパージュニアのキム・ヒチョルを主軸としたチョコボールだ。「少しサイコ(頭がおかしいように見える)だが、見れば見るほどに魅力がある」という意味のチョコボールはAB型の有名人を中心に結成されたが、最近ではユニークなキャラクターを持ったメンバーへと拡大した。チョコボールにはキム・ヒチョルやチャン・グンソクの他に、イ・ホンギやサムディ(Simon D)、サンチュやチョ・ソンモ(TRAX)、ミスラジン(Epik High)、ソン・ジュンギ、ヨン・ジョンヒョン(BEAST)、チェ・ジョンフン、ナッソン、ジョンモ、イェソン(Super Junior)、ジョンヒョンなどが属している。

モデル出身俳優イ・スヒョクはデビュー前からBIGBANGのG-Dragon、TOPと親しく“Nuthang”という集まりを作った。イ・スヒョクは番組で「TOPやキム・ヨングァンと一緒にお酒をよく飲んで話しをする」と明らかにした。

サッカーで一つになったFD MENは、アイドルが大勢含まれているサッカーチームとして人気を集めている。JYJのキム・ジュンスを中心にBEASTのユン・ドゥジュン、イ・ギグァン、ヤン・ヨソプ、キム・ヒョンジュン、2AMのジヌン、スロン、チャンミンなどイケメンアイドル達が大勢いるチームだ。

第一世代アイドルが中心となった乾電池派は由緒ある集まりである。乾電池派の組織員にはソン・へギョとソン・ホヨン、イ・ジン、オク・ジュヒョン、ソン・ユリ、チョ・ヨジョンパク・イェジンがいた。ウングァン女子高の3大オルチャンとして友情を育んできたソン・へギョとイ・ジンはイ・ジンがピンクルでデビューし、オク・ジュヒョン、ソン・ユリまで乾電池派の組織員になった。

この他、ソルリ、カン・ジヨン、スジ、クリスタルなどが居る94ライン、シャイニーのキー、KARAのニコル、2AMのジヌン、INFINITEのウヒョンなどが居る91ラインなど、年齢を基準に団結した集まりもある。


チョコボール 

Nuthang



2012/09/21

Nuthang

My Boon コラボローンチングパーティーでのNuthang

画質は残念な感じですが、私はスヒョクとヤンゲンが一緒に居るだけで幸せです。

追記




2012/09/18

Crayon×Nutahng


見ました?見てない人は見てくださいと言うのがこのブログの規則です。
まぁどちらでもいいですが、私はこのMV見たときに泣きました。
友達が「ポリゴンの再来」らしきことを呟いていて笑いました。

そ ん な こ と は さ て お き !

私が泣くまであった理由はこれです。
ヤンゲン(左)そしてセクシー・リー(右)!!!

このブログを隅から隅まで読んで下さる殊勝な方が居ればもうご存知かと思いますが
何度も紹介している先生のお友達、そして元2NE1のスタイリスト
そしてなんといってもNuthangメンバーのお二人です~
詳しくはこちら
ヤンゲンは兵役に行っていたという噂もありましたが
ついこの間2NE1と撮った写真がUPされて私一人で喜んでいました。
昨日二人がMVに出てきた瞬間本当に雄叫びあげた(Twitter上で)
それはともかく、その勢いでキャプった画像を上げときます。

これ一番最初に出てきたとこ(ぼやけている) 
箱の中のヤンゲン愛おしい。そっぽ向いてトランポリンるセクシーリーも愛おしい。
でも実は、ズボンを下ろして登場するギチョルさんが一番愛おしい。
 (左から)ヤンゲン、ギチョル、GD、?、セクシーリー、チョテジ
ギチョルさんとチョテジはYGダンサーのHi-Tech

そして公式


先生のことちゃんと見ろ、自分

(溜息~)

2012/08/26

久しぶりに突き動かされて書いてみる



今日、a-nationでBIGBANGがパフォーマンスを披露したわけだけれど、
あの場に居なかったことをかなり後悔している。
ピグで観ていたからある程度の騒音は気になったし、
そういうフィルターを持って観ている人が少なくないということも分かった。
日韓関係は良くない。
ただ、ひとつスンリが「日本大好き」と言ってくれたことに救われた。
これがネットで配信されて韓国でも多くの人が観ていると分かっていたと思う。
もしかしたら、本国で彼らに追求する人は少ないのかも知れない。
でも、この時期にパフォーマンスをしに来るのは勇気がいったはず。
Super Juniorも東方神起もU-KISSも同じ。
そこで、BIGBANGのいつもと変わらない、それ以上のステージが観られたことは
私にとって大きなことだった。
纏まらないけど、この時期にあれ程にいい意味で気の抜けたパフォーマンスが出来るなんて
「神経が図太いな~」というか、「別にどうでもいいんだな」と。
髪型は変わってるし、たまに行動も可笑しいけど別にどうでもいい。
どこかで回ってる文章のように「目を覚ませ」なんて言わないから
黙っていましょうと思いました。
だからこれが最初で最後ですね。
はい、では。

2012/07/03

PINK

パリコレを楽しんだGD先生
なんかちょっと面白い














Youji YaymamotoとかJunya WatanabeとかRick Owensのショーを観たそう。
Rickの動画にもピンクな髪の毛の彼がチラ映りしてましたね。