2014/06/13
高校世渡り王
スヒョクが出演するドラマの予告ロングバージョン
ストーリー:「高校世渡り王」は分別のない高校生(ソ・イングク)が大手企業の幹部として入社して繰り広げられるエピソードを描いたラブコメディだ。
イ・スヒョクは「高校世渡り王」で、仕事中毒で、会社の女性社員全員から愛されている完璧なビジュアルのモテ男だが、家族に対する痛い記憶によりシニカルな面を持っているユ・ジヌ役にキャスティングされた。(Kstyleより)
まあ、いつもの通り『イケメン』役で、かつ何かしら影があるという所は変わりないようです。予告を見た感じでは期待できそう・・・!
2014/06/11
WINNER - 1st TEASER "THE VISITOR"
さてさて、ついにWINNERちゃんもティーザーが公開されました。タイトルは"THE VISITOR"ティーザー動画で2分ちょっと、映像としてとても神秘的で、かつ物語性がありそうです。
まず、気になったのは手に持ったカップケーキ。何かのパーティーという事も想像されます。楽しいシーンなのに何故か不穏で、暗い「可愛い中にも毒がある」といった雰囲気。BOM&HIのSPOTでも似たような不穏さがありました。(こちら)今までの彼らのイメージはBと比べれば大人だけれど、それでも子供の幼さがありました。そして、それはかれらの魅力を十分に表現したWINNERとしてのパフォーマンスということを考えると、幼さはマッチしないなと思っていました。しかし、このティーザーでは明らかにそのこどもの面を消しています。例え、背伸びをしているところがあったとしても、その雰囲気の中でいまだ残る少年っぽさ、あどけなさを出していくのが彼らの魅力を最大限に表現する方法なのかなと、ここまで考えた自分きもい。
カップケーキを持ってきたのが誰か、ということも気になりますが、この雰囲気のままの曲であればスンフンの振り付けの良さが存分に表わされそうで期待できます。(WINファイナルバトルのダンスステージ参照)ですが、こういう落ち着いたティーザーにして、底抜けに明るい曲ということもありそう・・・。振り返ってみればビッベンはデビュー曲がLaLaLaという遅いテンポの曲で、とぅえにはFireということを考えると、駄目だなんにも予想できない。とぅえににヤンゲンが居たように、ウィナちゃんにもお抱えのスタイリストが居るんでしょうね。あの個性的な子たちのスタイリングとか大変そう・・・・。ク・ヨルムさん辺りかとは思うのですが、まだ何とも言えそうにないです。
今後もデビューまで続くと思われるので、次のティーザーにも期待大。
以前書いたWINNERのプロフィールはこちら
2014/06/05
【インタビュービハインド】イ·ジュヒョン「純粋だけど、成熟した20歳」
(ニューストゥデイ=カン・ソスル記者)今回のファッションピープルのリレーインタビューの主人公は、白い肌にシャープさが感じられるモデルイ·ジュヒョンでした。インタビューは面白かったですか?彼とのインタビューは、狎鴎亭にあるケイプラスの建物で行われました。
予告させていただいたインタビュービハインドこれからを始めます。モデル同士、会えば何の話をするのでしょうか?写真集やランウェイで見られなかったモデルたちの話から聞いてみましょうか?
▲モデルイ·ジュヒョンとのインタビュー中[写真=ヤンムンスク記者]
- 親しくしているモデルは誰?
「95年生まれのモデルと親しい方です。モデルはジン・ジョンシン、ジョ・ウンジン、べク・ギョンド、キム·キボム、ハ・ドンジュと親しくしています。」
- モデルが会うとどんな話をする?
「他の20代の友達と別段違うことはありません。異性間の交際について話をする時もあって、それぞれ自分の悩みの話をしたりしています。最も多くの話は、仕事に関するものであると思います。『今回の撮影は大変だった。楽しかった』などの話です。」
- バックステージでは?
「ショーが始まる前にメイクやヘアを終えた後、同じ年齢同じ年頃のモデルの友人や先輩たちと話をしてお弁当を食べながら時間を過ごします。そうするうちにショーが始まると、バックステージは忙しなくなります。みんな忙しく動くんですよ。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
もう20歳になったモデルイ・ジュヒョンに友達たちはおじいちゃんだと冷やかしたりするそうですが、いったいなぜそのような話を聞いたのだろうか?
「みんな20歳になったらクラブも通って、これまで行ってみたかった所に行くために忙しいんですよ。以前、クラブに一度だけ行ってみました。私とは合わないんですよ。そんな雰囲気があまり好きではないです。だから、周りの友人が私を見ておじいちゃんみたいだと良く言うのです。」
- 次の休みには何をしますか?
「実家が天安なので、休みは、学校の同級生たちと会っていろいろな話もして、カラオケも一緒に行ったり、映画を見て時間を過ごします。」
- サッカーウェアを着た写真を見ましたが、サッカーが好きですか?
「見るのは好きですが、実際走るのは好きではない。その写真は、学校の体育大会の時に撮った写真ですが、そのサッカーウェアは上下バラバラの服でした。それぞれの学校の番号をサッカーウェアに刻んだのに、よりによって私の番号がサッカーが上手な人の番号だったんですよ(笑)。 」
- では好きなスポーツは?
「バドミントンが好きです。高校にバドミントン場があって、休み時間に友達とよくバドミントンをしに出かけました。その時からバドミントンが好きになりました。」
- どこに行けばモデルイ·ジュヒョンに会うことができますか?
「週に3,4回は会社に出てきて、江南の方でほとんどの仕事をするため、江南を中心にお会いできるでしょう。」
「そして、今は姉さんたちと一緒に住んでいる家が漢南洞なので、家の近くの看板のない静かなカフェによく行きます。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
モデルイ·ジュヒョンのスタイルについての話もしました。モデルイ·ジュヒョンは、どのようなスタイルが好きですか?
「キャンパスフンナム!リラックスした飾らないような感じを与えるスタイルが好きです。破れたジーンズにフランネルシャツを合わせるのが好きです。時計、靴、ブレスレット、リングを使ってポイントを与えたりしています。」
「実際に普段からアクセサリーが好きな方ですが、あまりにも頻繁になくしてしまって、最近はあまり身に着けていないんです。ビーニーのようなアイテムは、一度被っていくと、被っていったのかも忘れてしまう時があります(笑)。」
- 今日はどのようにスタイリングしましたか?
「フランネルシャツが好きですが、それだけ着るにはあまりにもつまらないのでタートルネックを着てきました。タートルを着たもう一つの理由は、私はのど風邪にかかっていたからです(笑)。」
- 普段好きなファッションアイテム
「ニット、フランネルシャツ、カーディガン、ビーニー、ハイトップやスニーカーのような靴が好きです。」
- スタイリングのヒントをください
「無理しないように、そして年齢に合わせて服を着るのが一番きれいだと思います。若い人が高価な海外有名ブランドを着る方がきれいに見えるかもしれないが、もしかしたら、ちょっと良くなく見えることもあるようです。高価な製品ではなくても楽な服装にポイントでシューズやアクセサリーに力を入れたら素敵なスタイリングになると思います。」
- スタイリッシュなファッションを消化するためのボディケアはどうすればいいですか?
「私は脂肪がつきやすい体質なんです。食べるとすぐに太ってしまって、食べ過ぎないようにする方です。重要な仕事を控えていると、果物や鶏の胸肉を中心にメニューを組んでジムで運動をしています。」
「そして、いつも歩くことが好きなのでものすごくたくさん歩いています。これも体型管理に役立つと思います。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
最後に、モデルイ·ジュヒョンの理想のタイプについて聞いてみました。
「魅力的で楽しい女性。そのようなスタイルの女性は楽に感じられて、長く付き合うことができると思います。笑うポイントもよく合って友達のように感じられる女性も理想のタイプです。芸能人で言うと、イ·ヒョリ」
- 異性の友達がきれいに見える瞬間は?
「以前、友人と一緒に『愛の家』というところにボランティア活動をしに行きました。女友達が、体が不自由な方を見ると、気兼ねを感じたと思い、先に近付いて握手もして、隣にいてくれる姿を見て『私の友人だけど、本当にきれいだ』と思いました」
- ボランティア活動は、今もしていますか?
「高校時代には、母がボランティア活動をしていて、よく行ったけれど、最近は仕事があってあまりできていません。」
▲モデルイ·ジュヒョンと一緒に写真=ヤンムンスク記者]
約1時間のインタビューを進行中、ピュアというよりも成熟して真の正しい青年という感じを受けました。インタビューの記念写真をあげてビハインドストーリーを終わります。
今後も活発に活動する姿を期待して、韓国を代表するモデルとして定着をお祈りいたします^ ^
[川ソスル記者soseul@news2day.co.kr ]
2014/06/04
【ファッションピープルリレーインタビュー】イ·ジュヒョン「モデルのロールモデルになりたい」
(ニューストゥデイ=カン・ソスル記者)別名『95ライン』と呼ばれる95年生まれのモデルたちが、最近のモデル界を熱くしている。今日はその中心にいるモデルイ・ジュヒョンに会ってみた。
シャープな感じと神秘的な感じを一緒に与えるモデルイ·ジュヒョンは、感性的な雰囲気をどのように演出するかよく知っているモデルだ。おそらく子供の頃から音楽を勉強してきたからではないかという気がする。それでは今から彼の子供時代の話から聞いてみよう。
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
■子供の頃 - 音楽を勉強してきた生徒会長
- 自己紹介
「デビューして1年ちょっと過ぎました。今、20歳になったモデルイ·ジュヒョンです」
- 子供の頃はどんな様子だったのか
「友達と遊ぶのが好きな明るく陽気な子供でした。幼い時は消防士、警察官にもなりたいと思ってもしたし、歴史に自分の名を残したいので大統領になりたいという夢を見たりしました。今考えてみると、本当に夢の多い子供だったようです。」
- 子供の頃からフルートを演奏したと噂を聞いた
「小学校2年生の時から姉に影響されてフルートを勉強しました。中学校の時、しばらく音楽の勉強を休んで、芸能ではなく、文系に進学することになりました。当時は文系に入って様々なことを学びたいと思ってたんですよ。その高校に通いながら再び音楽を勉強したいと思いました。だから、もう一度フルートをやるようになったんです」
- 中学校の頃生徒会長をして、高校生の時は生徒会で活動したと言っていた
「生徒会長は、友人と『学校で変えたいものが多い』という話をして、衝動的に『そうなの?じゃあ、僕がそれをする』といって、締め切りの3時間前までに申請しました。そして選挙運動を毎日早朝に出て友達と懸命に働きました。当時の公約は、『頭髪自由』、『給食の量を増やす』のように明白なものでしたよ(笑)。」
- 当時のエピソードがあれば教えてください。
「実は私自身は模範的ではなかったんですよ。だから、先生方が常に注視していたと思います。少し遅刻しても他の友達よりも多く注意されるので、学校に通う時、本当に気にたくさん使いました。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
- モデルは、どのように夢見るようになったのか
「幼い時から寝る前にユーチューブで動画を見るのが習慣ですが、高1の時、偶然『プッシュボタン』のファッションショーの映像を見ました。モデルがランウェイを歩き、多くの人々の注目を受けることがかっこよく見えて、漠然と『モデルは、素敵な仕事だな』と思いました。そうして高校の文化祭でファッションショーを開くことになりました。その舞台を見て『私も本当のモデルを一度してみたい』という考えを持つようになったし、その時から挑戦することになりました」
- モデルをすると言ったときの家族の反応は?
「子供の頃から音楽をして急にモデルになりたいと言ったからなのか、母が反対を激しく反対しました。モデルという職業に対する認識が今現在は寿命が短く、お金もなく儲からないと考える方が多いですが、私の母もそうくださったと思います。そして、その時までは何か熱心にする姿を両親に見せたことがありませんでした。」
- どのように説得して、モデルになるために努力したのか
「何か熱心にする姿をお見せしなければと思いました。そして、自分の力でモデルアカデミーに登録するためにアルバイトをしたり、運動して肉8〜9Kg減量したんです。そう熱心にする姿を見せてあげたら、ある日、母が『そんなにモデルがしたいのか。なら、一度一生懸命にやってみなさい』と許してくれました」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
■素敵な姿で堂々とランウェイを歩く
- デビュー後1ヶ月でソウルファッションウィークの舞台に上がったというが
「モデルの所属事務所に入って一ヶ月したときに'2013 F / Wソウルファッションウィーク 'のジャン・ヒョンチョル先生の『オルディナリーピープル』の舞台に立つことになりました」
「初めての舞台に上がる前はワクワクで眠れないんですよ。その最初の舞台に立つ日がきて、ヘアとメイクアップを受けて、リハーサル前に先輩のモデルさんと立っていました。当時の兄さんが『君は初めてなの?震えているね!』と声を掛けてくれた。その瞬間から本当に震えましたよ。ところが、実際に舞台に上がったら、その瞬間がとても短く感じられました。初めてのデビュー舞台を終えた後に『とても幸せだ。もっと熱心にしなくちゃ』という考えを持つようになりました」
- 最も記憶に残るショーは?
「しばらく前に幕を下ろした'2014 F / Wソウルファッションウィークで「ビヨンド·着替え」の舞台に立ちました。一般的に、ランウェイにはウォーキングをして入って来るのですが、このショーでは、プレゼンテーションショーといって、モデルたちが立ったり、いたずらもしながら、座ってみたりする自由な雰囲気のショーでした。今まで立ってきたショーと異なる雰囲気で、最も記憶に残っています」
- 最も記憶に残る撮影は?
「特に寒かった昨年12月の韓屋村に行って、香港のスタッフと一緒に雑誌の撮影をしました。その寒い冬の日半袖とショートパンツを着て苦労しながら撮影しましたが、結果を見たらとてもよく仕上がっていて胸がいっぱいでした。『大変なことを堪えて仕事をすれば、良い結果が出てくるようだ』という考えをもつようになり、仕事をすることが楽しく感じられました。その後は、そのような考えをするようになり、その撮影が一番記憶に残りますね。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
■真のモデルとして残りたい
- イ·ジュヒョンは、どういうモデルか
「どのようなモデルであると定義したくない。何をしても上手に消化することができるモデルになりたい」
- ロールモデルは?
「フィファン先輩です。私がデビューしたときに先輩を遠くから見ました。ところが、実際に漂う雰囲気自体が違うんですよ。その後、『僕もあんな雰囲気を出すモデルになりたい』と思いました。そしてフィファン先輩はどんな服を着ても、自分だけのスタイルでよく消化しているようです。そのような点も似ていたい」
- ポストアン·ジェヒョンという話があったが
「アン·ジェヒョン先輩はモデル界でとても認められる先輩で、素敵な方だと思ってきたので、そんな話を初めて聞いた時、『光栄でありがたい』という思いました(笑)。」
- 最も立ちたい夢の舞台は?
「ケンゾーのランウェイを立ってみたいと思います。ケンゾーのブランドの雰囲気とカラフルな衣装の色が個人的に好きです。そして、『私とうまくあわないだろうか』という気がしてます」
- どのようなモデルと記憶されたいと思いますか
「魅力的で、何しても似合うイメージのモデルになって、モデルを夢見る後輩が私の姿を見て『あの人のようになりたい』と思わせるモデルになりたい」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
■彼が見つめる未来
- 海外での活動計画は?
「まだありません。まず韓国でちゃんと地位を築かなければという思いが大きいです。その後は海外に出たいと思っています。より大きなところで様々な経験をしてみたいんですよ。もし、海外に進出するなら、パリに行ってみたいと思います。街自体もきれいでは気がして、子供の頃から憧れてきた都市だったんです」
- 演技の計画は?
「とても魅力的な分野だと思いますが、急がないつもりです。演技をするとすれば、ゆっくりやろうと思っています。」
- 今後の計画
「モデルの仕事は、今後、より安定した姿になっていく考えです。そして、個人的にはもう少し成熟した20代になりたい。だから、勉強をもっとしてみるつもりです。」
- 最終的な目標
「28歳になる前に、多くの人々が私を知っていていただきたいと思います。そして、『あの人かっこよすぎる、あんな人になりたい』という考えを与える人になりたい。子供たちに、多くのことを成して、成熟した人という印象を与えてくれる大人っぽい大人になりたいです。」
▲モデルイ·ジュヒョン[写真=ヤンムンスク記者]
■来週、面接ビハインドでは?
モデルイ・ジュヒョンに迫ったインタビュービハインドストーリーはどんな話が用意されているか?
「バックステージで彼は何をしてるの?」、「親しいモデルは?モデル同士どんな話をするの?」、「理想のタイプは?」、「異性の友人がきれいに見える瞬間は?」「モデルイ·ジュヒョンはどこに行けば会うことができますか?」、「いつも好きなファッションスタイルは?」すべての質問の答えが知りたい場合は次の週のビハインドストーリーを絶対お見逃しなく!
[カン・ソスル記者soseul@news2day.co.kr ]
2014/05/29
ゲテモノMV特集①
全然お洒落じゃないけど、一度見たら忘れられないMV特集(トラウマ的な意味で)
DIE ANTWOORD - PITBULL TERRIER
Die Antwoordの無駄なクオリティの高さ
Vitalic - "Stamina"
デブって醜い
Knife Party - Internet Friends
昔のiPhoneの着信音が苦手な原因
Team Ghost - "Dead Film Star"
どんでん返し
Jeffree Star - Love to My Cobain
Jeffree Star老けたな、でも美しい・・・・・・・
Rubber Johnny by Chris Cunningham & Aphex Twin
グロMVと言えばこれ
2014/05/27
作曲家で聴くKポ
アイドルグループとしてそんなにハマっているわけではないけれど、この歌の好き度は高いというものを集めたミックスをつくってみました。
基本的にアイドルアイドルしている曲が好きなので、それを十二分に表現するMVも好き。ということで、MVを紹介しながらなんとなく気になったので作曲家を調べてまとめてみます。ピニはSweetune、ビクスのRock Ur Bodyはシンサドンホンレイですが、その他はほとんどが国内の作曲家ではありませんでした。
まず、VIXXのSuper Heroの作曲はBrent Paschke & Drew Ryan Scott(※曲名リンクにMV)
Brentは少女時代の曲を作曲したり、最近だとファレル・ウィリアムスのアルバムに演奏で参加していたようです。【詳しくはこちら】良い年のおじさん。
一方のDrewはアメリカの歌手兼作曲家で、After Romeoというバンドのボーカルでもあるという面白い経歴。Gleeで歌ったりシャイニに曲提供したり(噂の1Dみたいな日本語曲)BTOBにBorn To Beatさせてみたり、前記事から引きずっていますが、寺田拓哉率いるクロスジーンに書いたり、結構幅広い。【こちら】
次に、Boys RepublicのParty Rockはノルウェーの作曲家集団Dsign Music
Boys Republicで言うと最近のVideo Gameをはじめに、1stのEPの中の殆どの曲を作曲しています。
ところで、Dsign Music自体はノルウェーの集団なのですが、この中にIconic Sounds, Jin Suk Choi, Kei Kwang Wook Limと韓国で活動するおそらく韓国人メンバーが居て、その人たちの活躍が目覚ましい。
1つ目のIconic Soundsはこれもまた何人かの音楽集団で、主なメンバーにTesung KimとAndrew Choiが居ます。そういえばAndrew ChoiってKPOP STARに出てたね。「アルダウォー!」の人だった。そしてTesung Kimと2人でEXOのBaby Don't Cryを作るという素晴らしい功績・・・!ありがとうありがとう本当にありがとう。
更に続きます。メンバーの一人のChaCha Malone、何処かで名前を見たことがあるなと思ったら、これでした。
「あ、AOMGの人だ」
ということでジェボムの『チョア』とかとかとかを作曲。すっかりAOMGに浸かっていました。
The Underdogsはアメリカの2人組プロデューサーチーム。EXOのOrverdose、ソシのMr.Mr、ShineeのSymptomsなど、本当に有名どころしか作ってなくて吃驚しました。
Iconic Sounds自体は一つの事務所のように機能しているのかも知れませんが、比較的SMの曲を作っていることが多いように思われます。もしかしたらもしかして、此処に頼むととってもお金がかかるのかもしれない。
Dsign Musicアジア支局(勝手に命名)2人目のJin Suk Choiは韓国のユニーバーサルミュージック所属のようです。(というか、Dsign Music自体がユニバーサルの繋がりみたいなところがある。)そこら辺の繋がりからユニバーサルコリアのアイドルBoys Republicの作曲をしているのが彼です。ただ彼だけではなく、ノルウェーやアメリカのスタッフとの共作。
基本的にアイドルアイドルしている曲が好きなので、それを十二分に表現するMVも好き。ということで、MVを紹介しながらなんとなく気になったので作曲家を調べてまとめてみます。ピニはSweetune、ビクスのRock Ur Bodyはシンサドンホンレイですが、その他はほとんどが国内の作曲家ではありませんでした。
まず、VIXXのSuper Heroの作曲はBrent Paschke & Drew Ryan Scott(※曲名リンクにMV)
Brentは少女時代の曲を作曲したり、最近だとファレル・ウィリアムスのアルバムに演奏で参加していたようです。【詳しくはこちら】良い年のおじさん。
一方のDrewはアメリカの歌手兼作曲家で、After Romeoというバンドのボーカルでもあるという面白い経歴。Gleeで歌ったりシャイニに曲提供したり(噂の1Dみたいな日本語曲)BTOBにBorn To Beatさせてみたり、前記事から引きずっていますが、寺田拓哉率いるクロスジーンに書いたり、結構幅広い。【こちら】
![]() |
| Drew Ryan Scott (1Dに居そうって思った人、仲間です) |
次に、Boys RepublicのParty Rockはノルウェーの作曲家集団Dsign Music
Boys Republicで言うと最近のVideo Gameをはじめに、1stのEPの中の殆どの曲を作曲しています。
ところで、Dsign Music自体はノルウェーの集団なのですが、この中にIconic Sounds, Jin Suk Choi, Kei Kwang Wook Limと韓国で活動するおそらく韓国人メンバーが居て、その人たちの活躍が目覚ましい。
1つ目のIconic Soundsはこれもまた何人かの音楽集団で、主なメンバーにTesung KimとAndrew Choiが居ます。そういえばAndrew ChoiってKPOP STARに出てたね。「アルダウォー!」の人だった。そしてTesung Kimと2人でEXOのBaby Don't Cryを作るという素晴らしい功績・・・!ありがとうありがとう本当にありがとう。
更に続きます。メンバーの一人のChaCha Malone、何処かで名前を見たことがあるなと思ったら、これでした。
HAPPY BIRTHDAY TO THE FAM @ChaChaAOM SEE YOU SOON BROTHA~!! #AOMG #FOLLOWTHEMOVEMENT
— JAY BUM PARK (@JAYBUMAOM) 2014, 5月 25
「あ、AOMGの人だ」
ということでジェボムの『チョア』とかとかとかを作曲。すっかりAOMGに浸かっていました。
The Underdogsはアメリカの2人組プロデューサーチーム。EXOのOrverdose、ソシのMr.Mr、ShineeのSymptomsなど、本当に有名どころしか作ってなくて吃驚しました。
Iconic Sounds自体は一つの事務所のように機能しているのかも知れませんが、比較的SMの曲を作っていることが多いように思われます。もしかしたらもしかして、此処に頼むととってもお金がかかるのかもしれない。
Dsign Musicアジア支局(勝手に命名)2人目のJin Suk Choiは韓国のユニーバーサルミュージック所属のようです。(というか、Dsign Music自体がユニバーサルの繋がりみたいなところがある。)そこら辺の繋がりからユニバーサルコリアのアイドルBoys Republicの作曲をしているのが彼です。ただ彼だけではなく、ノルウェーやアメリカのスタッフとの共作。
![]() |
| Jin Suk Choi |
Kei Kwang Wook Limさんもユニバーサル所属で、主にKARAの曲を作曲しています。
そもそもDsign Musicは学校のレポートにも登場させるほど好きだったのですが、その始まりはKE$HAのRun Devil Runデモ版を聴いて、その理由を知ったところからでした。
因みに私の2013年下半期で一番聴いたであろうf(x)のAirplaneもDsign Music
MYNAMEのSummer PartyとWe Are The Nightを作ったのはSTYという日本のトラックメイカーとLee McCutcheonという方。似ていると思っていたので同じ人が作っていたのならと納得。だがしかし、そんなに興味をそそられないので次に行きます。
SweetuneのRock Ur Bodyとシンサドンホンレイさんのタシトラワ
彼らについては良い感じにまとめてある場所がありそうなので飛ばしますが、私は韓国の作曲家さんだと「二段横蹴り」さんが好きです。
ラストのVIXX、G.R.8.Uは作曲:신혁, DK, Ross Lara, Todd Wright
신혁さんはEXOのウルロンのプロデューサー、DKさんは名前が一般的過ぎて、今度のVIXXの曲もプロデュースするということしか分かりませんでした。
そして、Ross Lara, Todd Wrightさんで調べたらこの曲に行きつく。
好きとか嫌いとかではないこの感じ。この曲で終わるのか・・・・・無念・・・・・・
2014/05/25
【私的】若手俳優特集
突然ですが、個人的に「目が死んでる」俳優さんが以前から好きです。松田龍平とか村田充とか。最近人気が出てきている俳優さんたちもなかなかいい具合に死んでて面白いのでまとめてみました。
①菅田将暉
誕生日:1993年2月21日
出身:大阪府
身長:176cm
血液型:A型
デビュー:2009年
事務所:トップコート
家族:父・母・弟2人
本名:菅生大将
2007年アミューズのオーディションで落選、2008年ジュノンボーイでファイナリストに選ばれ現事務所に。2009年に晴れて仮面ライダーとなりました。ところで、2008年のジュノンボーイコンテストで特別賞に輝いていたのは茨城県からやってきた寺田拓哉くんでした。人生いろいろありますね。
話を戻して、アミューズとかジュノンから出て来ただけあって、最初はかわいい感じで推しているようでしたが、大人になっていい意味で骨格が、特に骨が太くなって、「イケメン」ではこなせない役が出来るようになってきたという印象。仮面ライダーWの時はショタっぽくてそれはそれで良いんですけどね。
去年くらいから、立て続けに主演・准主演の映画が公開されていて、観た中で一番良かったのは『そこのみにて光り輝く』での弟役。『ウシジマくん』も救いようの無いクズ加減が上手いなと思いました。
②窪田正孝
誕生日:1988年8月6日
出身:神奈川県
身長:175cm
血液型:B型
デビュー:2006年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄2人
神奈川県立神奈川工業高等学校機械科卒業
スタダのオーディションで合格して事務所入りしたわけだけど、その前に『工業高校卒業』っていうの、言葉に表わせないそこはかとない胸熱感があるのは私だけですか?だって、何もしなければきっと彼らは地元で工場とか整備とかで働いて、幼馴染と結婚したり、20代前半で子供がいたりしたかもしれないのに、なんの弾みか芸能界に入って彼らが同じ時代に生きていることを知ることができたんですよ、それって奇跡じゃないですか!因みに安藤政信も神奈川の別の県立工業高校出身です。
ドラマだと『大奥』『最高の離婚』『SUMMER NUDE』くらいから認知されてきたようです。個人的に『ケータイ捜査官』の三池崇史監督繋がりで『QP』に出ていた時くらいから好きです。エイジかわいいです。
映画は『ガチバン』シリーズに出まくってて、最近いろいろなジャンルの作品に出ていますが、『ふがいない僕は空を見た』の団地から抜け出せない少年役が良かった。団地の閉塞感を纏わせたら右に出るものは居ない感じで。底抜けに明るい!という所と、どこか後ろ暗いものが見え隠れするのが彼の魅力だと思います。
余談ですが、びえぴのヨンジェと似てると言われている女優さんと付き合っているという噂。
③林遣都
誕生日:1990年12月6日
出身:滋賀県
身長:173cm
血液型:O型
デビュー:2005年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄・妹
いまどき修学旅行中にスカウトされて事務所入りなんてあるんだね・・・驚いた・・・
映画『バッテリー』で主演デビューして映画、ドラマ共に同じくらい出演しています。前の2人に比べると、頑張って作品を見ている訳ではないのですが、この子も三池監督のお気に入りなのかなと。『悪の教典』ではゲイっぽい役でした。色が白過ぎてこっちが悲しくなるよ。
③永山絢斗
誕生日:1989年3月7日
出身:東京都
血液型:B型
デビュー:2007年
事務所:パパドゥ
家族:母・兄2人(瑛太)
『笑っていいとも』に出ていた動画を見たのですが、彼が俳優になったのは、高校時代どうもうだつが上がらず、そこをリトルモアの代表に声をかけられたことがきっかけと言っていました。瑛太の初映画出演がリトルモア配給の『青い春』だし、いろいろ繋がっていたのだろうけど。
現時点でドラマの方が作品数は多く、映画『ライアーゲーム』くらいから松田翔太と仲が良いらしいので、「兄弟そろって」な感じが良いです。あと、高良健吾とか。いろいろ探している間に彼と落合モトキも仲が良いらしい写真を見たのですが、最近彼元気かな・・・橋本愛と噂されてからめっきりな感じするけど元気かな・・・『ウシジマくん』では女に闇金で金借りさせて結局ハバネロ飲むハメになるホストだったけど元気かな・・・
それは置いておいて、『クローズ』『藁の盾』『I'M FLASH』『ハードロマンチッカー』を見たけれど『ふがいない僕は空を見た』は主役だったし、痛々しい高校生の感情を上手く表現していたと思いました。『クローズ』のキッレキレな演技も良かったけれど。
④染谷将太
誕生日:1992年9月3日
出身:東京都
身長:172cm
デビュー:2001年
事務所:トイズファクトリー
9歳の時から子役を始めたそうですが、『ピンポン』にも出ているんですね、どれだろう。最近は園子温監督作品には毎回出ているくらいの勢いですが、今年公開の『神さまの言うとおり』に出るのは今さっき知りました。
目の死に方からすればとても私の琴線に触れるものがあるのですが、何故かそこまで・・・です。
余談ですが、彼と落合モトキくん(二回目の登場)は同じ高校の出身ということです。(wikiに載ってる好きなアーティストがとてもロキノンな)落合モトキくん元気かな・・・なんとなく爆弾ジョニーのボーカルと似てる落合モトキくん元気かな・・・
⑤池松壮亮
誕生日:1990年7月9日
出身:福岡県
身長:172cm
血液型:A型
デビュー:2001年
事務所:ホリプロ
まさかの『ライオンキング』デビュー、流石お姉さんがミュージカル女優なだけある。今のところそんなにハマっていない存在ですが、この写真が少年と青年の狭間な雰囲気で良いです。
『DIVE!』という映画で共演してから林遣都とはお友達。
⑥泉澤祐希
誕生日:1993年6月11日
出身:千葉県
血液型:A型
デビュー:2001年
事務所:アルファエージェンシー
子役スタートの彼は、最近『ロンググッドバイ』で知ったのですが、どうしようもなく鬱々とした演技が上手いなと思います。今年公開の『TOKYO TRIBE』にも出るそうなので、これからがとても楽しみな俳優さん。Twitterを見ると、ファッションが好きなようなので、興味のある方は是非検索してみてください。すぐ見つかります。
どうでもいいことかもしれませんが、彼黒のMCMのリュックを買ったとTwitterで報告してました。それだけです。
①菅田将暉
誕生日:1993年2月21日
出身:大阪府
身長:176cm
血液型:A型
デビュー:2009年
事務所:トップコート
家族:父・母・弟2人
本名:菅生大将
2007年アミューズのオーディションで落選、2008年ジュノンボーイでファイナリストに選ばれ現事務所に。2009年に晴れて仮面ライダーとなりました。ところで、2008年のジュノンボーイコンテストで特別賞に輝いていたのは茨城県からやってきた寺田拓哉くんでした。人生いろいろありますね。
話を戻して、アミューズとかジュノンから出て来ただけあって、最初はかわいい感じで推しているようでしたが、大人になっていい意味で骨格が、特に骨が太くなって、「イケメン」ではこなせない役が出来るようになってきたという印象。仮面ライダーWの時はショタっぽくてそれはそれで良いんですけどね。
去年くらいから、立て続けに主演・准主演の映画が公開されていて、観た中で一番良かったのは『そこのみにて光り輝く』での弟役。『ウシジマくん』も救いようの無いクズ加減が上手いなと思いました。
②窪田正孝
誕生日:1988年8月6日
出身:神奈川県
身長:175cm
血液型:B型
デビュー:2006年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄2人
神奈川県立神奈川工業高等学校機械科卒業
スタダのオーディションで合格して事務所入りしたわけだけど、その前に『工業高校卒業』っていうの、言葉に表わせないそこはかとない胸熱感があるのは私だけですか?だって、何もしなければきっと彼らは地元で工場とか整備とかで働いて、幼馴染と結婚したり、20代前半で子供がいたりしたかもしれないのに、なんの弾みか芸能界に入って彼らが同じ時代に生きていることを知ることができたんですよ、それって奇跡じゃないですか!因みに安藤政信も神奈川の別の県立工業高校出身です。
ドラマだと『大奥』『最高の離婚』『SUMMER NUDE』くらいから認知されてきたようです。個人的に『ケータイ捜査官』の三池崇史監督繋がりで『QP』に出ていた時くらいから好きです。エイジかわいいです。
映画は『ガチバン』シリーズに出まくってて、最近いろいろなジャンルの作品に出ていますが、『ふがいない僕は空を見た』の団地から抜け出せない少年役が良かった。団地の閉塞感を纏わせたら右に出るものは居ない感じで。底抜けに明るい!という所と、どこか後ろ暗いものが見え隠れするのが彼の魅力だと思います。
余談ですが、びえぴのヨンジェと似てると言われている女優さんと付き合っているという噂。
③林遣都
誕生日:1990年12月6日
出身:滋賀県
身長:173cm
血液型:O型
デビュー:2005年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄・妹
いまどき修学旅行中にスカウトされて事務所入りなんてあるんだね・・・驚いた・・・
映画『バッテリー』で主演デビューして映画、ドラマ共に同じくらい出演しています。前の2人に比べると、頑張って作品を見ている訳ではないのですが、この子も三池監督のお気に入りなのかなと。『悪の教典』ではゲイっぽい役でした。色が白過ぎてこっちが悲しくなるよ。
③永山絢斗
誕生日:1989年3月7日
出身:東京都
血液型:B型
デビュー:2007年
事務所:パパドゥ
家族:母・兄2人(瑛太)
『笑っていいとも』に出ていた動画を見たのですが、彼が俳優になったのは、高校時代どうもうだつが上がらず、そこをリトルモアの代表に声をかけられたことがきっかけと言っていました。瑛太の初映画出演がリトルモア配給の『青い春』だし、いろいろ繋がっていたのだろうけど。
現時点でドラマの方が作品数は多く、映画『ライアーゲーム』くらいから松田翔太と仲が良いらしいので、「兄弟そろって」な感じが良いです。あと、高良健吾とか。いろいろ探している間に彼と落合モトキも仲が良いらしい写真を見たのですが、最近彼元気かな・・・橋本愛と噂されてからめっきりな感じするけど元気かな・・・『ウシジマくん』では女に闇金で金借りさせて結局ハバネロ飲むハメになるホストだったけど元気かな・・・
それは置いておいて、『クローズ』『藁の盾』『I'M FLASH』『ハードロマンチッカー』を見たけれど『ふがいない僕は空を見た』は主役だったし、痛々しい高校生の感情を上手く表現していたと思いました。『クローズ』のキッレキレな演技も良かったけれど。
④染谷将太
誕生日:1992年9月3日
出身:東京都
身長:172cm
デビュー:2001年
事務所:トイズファクトリー
9歳の時から子役を始めたそうですが、『ピンポン』にも出ているんですね、どれだろう。最近は園子温監督作品には毎回出ているくらいの勢いですが、今年公開の『神さまの言うとおり』に出るのは今さっき知りました。
目の死に方からすればとても私の琴線に触れるものがあるのですが、何故かそこまで・・・です。
余談ですが、彼と落合モトキくん(二回目の登場)は同じ高校の出身ということです。(wikiに載ってる好きなアーティストがとてもロキノンな)落合モトキくん元気かな・・・なんとなく爆弾ジョニーのボーカルと似てる落合モトキくん元気かな・・・
⑤池松壮亮
誕生日:1990年7月9日
出身:福岡県
身長:172cm
血液型:A型
デビュー:2001年
事務所:ホリプロ
まさかの『ライオンキング』デビュー、流石お姉さんがミュージカル女優なだけある。今のところそんなにハマっていない存在ですが、この写真が少年と青年の狭間な雰囲気で良いです。
『DIVE!』という映画で共演してから林遣都とはお友達。
⑥泉澤祐希
誕生日:1993年6月11日
出身:千葉県
血液型:A型
デビュー:2001年
事務所:アルファエージェンシー
子役スタートの彼は、最近『ロンググッドバイ』で知ったのですが、どうしようもなく鬱々とした演技が上手いなと思います。今年公開の『TOKYO TRIBE』にも出るそうなので、これからがとても楽しみな俳優さん。Twitterを見ると、ファッションが好きなようなので、興味のある方は是非検索してみてください。すぐ見つかります。
どうでもいいことかもしれませんが、彼黒のMCMのリュックを買ったとTwitterで報告してました。それだけです。
ところで、『TOKYO TRIBE』の特報見てて思ったのですが、園子温と三池崇史の住み分けがなくなってきた気がするんだけど、そのうち淘汰されていくのかな。
ということで、なんだか最近とても気になる俳優さんをまとめてみました。こうしてみると、実際一番気になってるのは落合くんってことになるなこれは・・・・・・
登録:
投稿 (Atom)









