2014/05/29

ゲテモノMV特集①

全然お洒落じゃないけど、一度見たら忘れられないMV特集(トラウマ的な意味で)


DIE ANTWOORD - PITBULL TERRIER


Die Antwoordの無駄なクオリティの高さ

Vitalic - "Stamina"



デブって醜い

Knife Party - Internet Friends 



昔のiPhoneの着信音が苦手な原因

Team Ghost - "Dead Film Star"


どんでん返し

Jeffree Star - Love to My Cobain


Jeffree Star老けたな、でも美しい・・・・・・・

Rubber Johnny by Chris Cunningham & Aphex Twin


グロMVと言えばこれ


2014/05/27

作曲家で聴くKポ

アイドルグループとしてそんなにハマっているわけではないけれど、この歌の好き度は高いというものを集めたミックスをつくってみました。




基本的にアイドルアイドルしている曲が好きなので、それを十二分に表現するMVも好き。ということで、MVを紹介しながらなんとなく気になったので作曲家を調べてまとめてみます。ピニはSweetune、ビクスのRock Ur Bodyはシンサドンホンレイですが、その他はほとんどが国内の作曲家ではありませんでした。

まず、VIXXのSuper Heroの作曲はBrent PaschkeDrew Ryan Scott(※曲名リンクにMV)
Brentは少女時代の曲を作曲したり、最近だとファレル・ウィリアムスのアルバムに演奏で参加していたようです。【詳しくはこちら】良い年のおじさん。

一方のDrewはアメリカの歌手兼作曲家で、After Romeoというバンドのボーカルでもあるという面白い経歴。Gleeで歌ったりシャイニに曲提供したり(噂の1Dみたいな日本語曲)BTOBにBorn To Beatさせてみたり、前記事から引きずっていますが、寺田拓哉率いるクロスジーンに書いたり、結構幅広い。【こちら

Drew Ryan Scott (1Dに居そうって思った人、仲間です)



次に、Boys RepublicのParty Rockはノルウェーの作曲家集団Dsign Music
Boys Republicで言うと最近のVideo Gameをはじめに、1stのEPの中の殆どの曲を作曲しています。

ところで、Dsign Music自体はノルウェーの集団なのですが、この中にIconic SoundsJin Suk ChoiKei Kwang Wook Limと韓国で活動するおそらく韓国人メンバーが居て、その人たちの活躍が目覚ましい。

1つ目のIconic Soundsはこれもまた何人かの音楽集団で、主なメンバーにTesung KimAndrew Choiが居ます。そういえばAndrew ChoiってKPOP STARに出てたね。「アルダウォー!」の人だった。そしてTesung Kimと2人でEXOのBaby Don't Cryを作るという素晴らしい功績・・・!ありがとうありがとう本当にありがとう。

更に続きます。メンバーの一人のChaCha Malone、何処かで名前を見たことがあるなと思ったら、これでした。




「あ、AOMGの人だ」
ということでジェボムの『チョア』とかとかとかを作曲。すっかりAOMGに浸かっていました。

The Underdogsはアメリカの2人組プロデューサーチーム。EXOのOrverdose、ソシのMr.Mr、ShineeのSymptomsなど、本当に有名どころしか作ってなくて吃驚しました。

Iconic Sounds自体は一つの事務所のように機能しているのかも知れませんが、比較的SMの曲を作っていることが多いように思われます。もしかしたらもしかして、此処に頼むととってもお金がかかるのかもしれない。

Dsign Musicアジア支局(勝手に命名)2人目のJin Suk Choiは韓国のユニーバーサルミュージック所属のようです。(というか、Dsign Music自体がユニバーサルの繋がりみたいなところがある。)そこら辺の繋がりからユニバーサルコリアのアイドルBoys Republicの作曲をしているのが彼です。ただ彼だけではなく、ノルウェーやアメリカのスタッフとの共作。

Jin Suk Choi
Kei Kwang Wook Limさんもユニバーサル所属で、主にKARAの曲を作曲しています。

そもそもDsign Musicは学校のレポートにも登場させるほど好きだったのですが、その始まりはKE$HAのRun Devil Runデモ版を聴いて、その理由を知ったところからでした。

因みに私の2013年下半期で一番聴いたであろうf(x)のAirplaneもDsign Music



MYNAMEのSummer PartyWe Are The Nightを作ったのはSTYという日本のトラックメイカーとLee McCutcheonという方。似ていると思っていたので同じ人が作っていたのならと納得。だがしかし、そんなに興味をそそられないので次に行きます。


SweetuneRock Ur Bodyシンサドンホンレイさんのタシトラワ
彼らについては良い感じにまとめてある場所がありそうなので飛ばしますが、私は韓国の作曲家さんだと「二段横蹴り」さんが好きです。


ラストのVIXX、G.R.8.Uは作曲:신혁, DK, Ross Lara, Todd Wright
신혁さんはEXOのウルロンのプロデューサー、DKさんは名前が一般的過ぎて、今度のVIXXの曲もプロデュースするということしか分かりませんでした。

そして、Ross Lara, Todd Wrightさんで調べたらこの曲に行きつく。
好きとか嫌いとかではないこの感じ。この曲で終わるのか・・・・・無念・・・・・・








2014/05/25

【私的】若手俳優特集

突然ですが、個人的に「目が死んでる」俳優さんが以前から好きです。松田龍平とか村田充とか。最近人気が出てきている俳優さんたちもなかなかいい具合に死んでて面白いのでまとめてみました。

①菅田将暉
誕生日:1993年2月21日
出身:大阪府
身長:176cm
血液型:A型
デビュー:2009年
事務所:トップコート
家族:父・母・弟2人
本名:菅生大将

2007年アミューズのオーディションで落選、2008年ジュノンボーイでファイナリストに選ばれ現事務所に。2009年に晴れて仮面ライダーとなりました。ところで、2008年のジュノンボーイコンテストで特別賞に輝いていたのは茨城県からやってきた寺田拓哉くんでした。人生いろいろありますね。

話を戻して、アミューズとかジュノンから出て来ただけあって、最初はかわいい感じで推しているようでしたが、大人になっていい意味で骨格が、特に骨が太くなって、「イケメン」ではこなせない役が出来るようになってきたという印象。仮面ライダーWの時はショタっぽくてそれはそれで良いんですけどね。

去年くらいから、立て続けに主演・准主演の映画が公開されていて、観た中で一番良かったのは『そこのみにて光り輝く』での弟役。『ウシジマくん』も救いようの無いクズ加減が上手いなと思いました。



②窪田正孝
誕生日:1988年8月6日
出身:神奈川県
身長:175cm
血液型:B型
デビュー:2006年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄2人
神奈川県立神奈川工業高等学校機械科卒業

スタダのオーディションで合格して事務所入りしたわけだけど、その前に『工業高校卒業』っていうの、言葉に表わせないそこはかとない胸熱感があるのは私だけですか?だって、何もしなければきっと彼らは地元で工場とか整備とかで働いて、幼馴染と結婚したり、20代前半で子供がいたりしたかもしれないのに、なんの弾みか芸能界に入って彼らが同じ時代に生きていることを知ることができたんですよ、それって奇跡じゃないですか!因みに安藤政信も神奈川の別の県立工業高校出身です。

ドラマだと『大奥』『最高の離婚』『SUMMER NUDE』くらいから認知されてきたようです。個人的に『ケータイ捜査官』の三池崇史監督繋がりで『QP』に出ていた時くらいから好きです。エイジかわいいです。

映画は『ガチバン』シリーズに出まくってて、最近いろいろなジャンルの作品に出ていますが、『ふがいない僕は空を見た』の団地から抜け出せない少年役が良かった。団地の閉塞感を纏わせたら右に出るものは居ない感じで。底抜けに明るい!という所と、どこか後ろ暗いものが見え隠れするのが彼の魅力だと思います。

余談ですが、びえぴのヨンジェと似てると言われている女優さんと付き合っているという噂。



③林遣都
誕生日:1990年12月6日
出身:滋賀県
身長:173cm
血液型:O型
デビュー:2005年
事務所:スターダスト
家族:父・母・兄・妹

いまどき修学旅行中にスカウトされて事務所入りなんてあるんだね・・・驚いた・・・

映画『バッテリー』で主演デビューして映画、ドラマ共に同じくらい出演しています。前の2人に比べると、頑張って作品を見ている訳ではないのですが、この子も三池監督のお気に入りなのかなと。『悪の教典』ではゲイっぽい役でした。色が白過ぎてこっちが悲しくなるよ。










③永山絢斗
誕生日:1989年3月7日
出身:東京都
血液型:B型
デビュー:2007年
事務所:パパドゥ
家族:母・兄2人(瑛太)

『笑っていいとも』に出ていた動画を見たのですが、彼が俳優になったのは、高校時代どうもうだつが上がらず、そこをリトルモアの代表に声をかけられたことがきっかけと言っていました。瑛太の初映画出演がリトルモア配給の『青い春』だし、いろいろ繋がっていたのだろうけど。

現時点でドラマの方が作品数は多く、映画『ライアーゲーム』くらいから松田翔太と仲が良いらしいので、「兄弟そろって」な感じが良いです。あと、高良健吾とか。いろいろ探している間に彼と落合モトキも仲が良いらしい写真を見たのですが、最近彼元気かな・・・橋本愛と噂されてからめっきりな感じするけど元気かな・・・『ウシジマくん』では女に闇金で金借りさせて結局ハバネロ飲むハメになるホストだったけど元気かな・・・

それは置いておいて、『クローズ』『藁の盾』『I'M FLASH』『ハードロマンチッカー』を見たけれど『ふがいない僕は空を見た』は主役だったし、痛々しい高校生の感情を上手く表現していたと思いました。『クローズ』のキッレキレな演技も良かったけれど。



④染谷将太
誕生日:1992年9月3日
出身:東京都
身長:172cm
デビュー:2001年
事務所:トイズファクトリー

9歳の時から子役を始めたそうですが、『ピンポン』にも出ているんですね、どれだろう。最近は園子温監督作品には毎回出ているくらいの勢いですが、今年公開の『神さまの言うとおり』に出るのは今さっき知りました。

目の死に方からすればとても私の琴線に触れるものがあるのですが、何故かそこまで・・・です。

余談ですが、彼と落合モトキくん(二回目の登場)は同じ高校の出身ということです。(wikiに載ってる好きなアーティストがとてもロキノンな)落合モトキくん元気かな・・・なんとなく爆弾ジョニーのボーカルと似てる落合モトキくん元気かな・・・



⑤池松壮亮
誕生日:1990年7月9日
出身:福岡県
身長:172cm
血液型:A型
デビュー:2001年

事務所:ホリプロ

まさかの『ライオンキング』デビュー、流石お姉さんがミュージカル女優なだけある。今のところそんなにハマっていない存在ですが、この写真が少年と青年の狭間な雰囲気で良いです。

『DIVE!』という映画で共演してから林遣都とはお友達。


⑥泉澤祐希
誕生日:1993年6月11日
出身:千葉県
血液型:A型
デビュー:2001年
事務所:アルファエージェンシー

子役スタートの彼は、最近『ロンググッドバイ』で知ったのですが、どうしようもなく鬱々とした演技が上手いなと思います。今年公開の『TOKYO TRIBE』にも出るそうなので、これからがとても楽しみな俳優さん。Twitterを見ると、ファッションが好きなようなので、興味のある方は是非検索してみてください。すぐ見つかります。

どうでもいいことかもしれませんが、彼黒のMCMのリュックを買ったとTwitterで報告してました。それだけです。

ところで、『TOKYO TRIBE』の特報見てて思ったのですが、園子温と三池崇史の住み分けがなくなってきた気がするんだけど、そのうち淘汰されていくのかな。

ということで、なんだか最近とても気になる俳優さんをまとめてみました。こうしてみると、実際一番気になってるのは落合くんってことになるなこれは・・・・・・







2014/05/17

now playing

로꼬 (LOCO) - 무례하게 (No Manners) (feat. GRAY) 


一個前のブログで書いたAOMGのロコ君のソロ曲。フィーチャリングしているグレイ君と仲良しなのも良いです。



ところでグレイ君の服がとてもかわいい。元々お洒落だったけど、黒を着ているイメージが強くてこんな派手な色の服着てるの初めて見た。キャップはGolf Wangだし、シャツも西海岸仕様な感じ(適当)

まあでも、ロコ君のかわいさには敵わないな。

2014/05/11

K-HIPHOP CREW

今回は韓国ヒップホップグループをクルー(チーム)別にメモ的にまとめてみます。そもそも、この括りは友人繋がりのような纏まりであるだけで、例えば『韓国ヒップホップグループ』と検索した時に出てくるような商業的なものではありません(一部を除く)リリースする楽曲も有料ではなく、無料のミックステープであることも特徴です。何がその明確な定義かと言われれば、困ってしまいますが簡単に言えば「本業とは別の活動をして、楽曲ではなく主にライブ活動で収益を上げている集団」といったところでしょうか。前置きはこんなところにして、早速紹介していきましょう。

AOMG(ABOVE ORDINARY MUSIC GROUP)

Official Website: http://www.aomgofficial.com/
Twitter: @AOMGOFFICIAL
Soundcloud: AOMG Soundcloud
Loco (Artist), DJ Wegun (DJ), DJ Pumpkin (DJ), Jay Park (Artist, CEO), Simon D (Artist, CEO),Gray (Artist, Producer), Ugly Duck (Artist), Elo (Artist), (not present in photo) Jinooya (Videographer), Hep (Art/Designer, Videographer), Cha Cha Malone (Artist, Producer), Jeon Goon (Producer)
みんなちっちゃくてかわいい

クルーというよりレーベルで、そこの代表と所属歌手の集まり。そしてその名前の由来はジェボムが脚に入れたタトゥにもあるようにArtist Only Money Getterという説もある。
ジェボムの脚のタトゥ






















今日年の10月に設立され、今年の3月から代表はJay Park(パク・ジェボム)、共同代表者はSimon D(サムディ)のヒップホップレーベル。サムディは今年の初め今までの所属事務所のAmoeba Cultureとの契約が終了し、このレーベルに合流した。


ジェボムの曲にサムディとグレイがフィーチャリングしたMetronome


AOMGからリリースされたロコの曲


サウンドクラウドでリリースされたサムディの新曲(ソースはこちら

レーベルなので基本的には曲を発売するのですが、無料リリースもしていくようなので韓国ヒップホップクルーに入れてみました。ジェボムとサムディが有名なのかと思いますが、グレイとロコくんもとても良いのでオススメ。

AOMGは注目度が高く、ジェボム中心に彼等を特集する番組も放送中。




대남협(대남조선힙합협동조합/対南朝鮮ヒップホップ協同組合)
写真: 대남협 MIXTAPE '제 1차 회동' 이 발매 되었습니다. 정말 오래 기다리셨습니다!!!! 믹스테잎 트랙들 만큼이나 죽이는 쇼케이스 기대해주세요! 

다운로드 및 기사 : http://www.hiphopplaya.com/magazine/13493

대남협 믹스테잎 쇼케이스 예매처 :http://hiphopplaya.com/live/2276
Kyum2, Supreme Boi, Iron, i11evn, Marvel. J




























i11evn, Kidoh, Iron, DJ Snatch, Supreme Boi, Marvel. J, Kyum2, Rap Monster, Samsun, Illipseからなるクルー。ご存知の人も多いと思いますがメンバーのKidohはToppdogg、Rap MonsterはBTSというアイドルグループのメンバー。ここで一人一人メンバーを紹介したり、デナムヒョプとバンタンの繋がりとか説明するのは面倒臭いので省略します。詳しく知りたい人は各自ググるように。主にミックステープをリリースしたり、イベントに出演したり。


先日あったイベントでのデナムヒョプ紹介動画(英語バージョンはこちら


キド君はタプドクとしてデビューした後もデナムヒョプとしてイベントに参加。

個人的に、商業的な要素で分裂しそうなところをなんとか保ってる感じがとても好き。


illionaire


Dok2, Beenzino, The Quiett





こちらもレコードレーベルで、Dok2, Beenzino, The Quiettが所属。3人とも韓国のヒップホップアーティストの中では割と有名な人たちなので、このメンバーでライブをすることも。


今年の3月にあったDok2の誕生日パーティー

Beenzinoさん以外はそんなに詳しくないのでそこら辺の説明が出来ませんが、こんなイベントがあります。


illionaire+Jay Parkという知ってる人からすると豪華な感じのイベント(公式サイト)勝手な想像ですけど「イリオネアは確かに上手いけど、日本での知名度はいま一つ…じゃあジェボムも呼ぶか」という流れだったのかなあと。別に非難してるわけじゃないけど「サムディも呼んでくれればいいのに」という願望。


Royal Class

Official Website: http://royalclass12.blog.me/

Taewoon, ScotchVIP, SIMS, Roydo



































SPEEDのテウンはBlock.BのZICOのお兄ちゃん、SIMSはM.I.Bのマンネ(末っ子)ですがこの中でもマンネ。でもここには居ないのですが、現在YG所属のWINNERメンバーのミノもこの一員なので彼が入れば彼がマンネ。


2013年から活動し始めたらしいので最近ですね。


先日のSpeakshowでの映像。口だけは上手い感じがすごい。





一応ミノも居るんだよという写真。2013年3月ごろにUPされてるから丁度YGに入ったころかな。



ついでみたいになりますがデナムヒョプとロイヤルクラスでなにかやるそうです。

埋め込み画像への固定リンク















































Speakshowも入って7月12日にライブですね。ファンカムを正座待機します。





【追記】以下、あまり詳しくないので調べて貼っただけです、すいません。

Buckwilds

Official Website: http://club.cyworld.com/Buckwilds
Twitter: @BUCKWILDS_
Facebook: Buckwilds Official Fanpage




JTONG / KKALCHANG / JV / HWARO / UGLY DUCK / LILLBOI , LOUIE (GEEKS) / GGANMO / TAKE 1 / ANDUP / ZICO / HANHAE / CHEKANNY / DUPLEX G / GIRIBOY / DJ DOPSH / DJ EAGER / WONHYUK / DDOLBAE / PSYCOBAN / BOOBA / FANA / DJ WEGUN / VIDALOCA / KIRIN

BuckwildsはJTONG を中心に高校時代の周りの友人、兄弟たちと一緒に、2005年に釜山で結成。正確なメンバー構成が知られるのは、2010以降。この頃からBuckwildsは、以前に比べて、より活発な活動を開始し、公演の舞台にも多く上がった。8月にはコンピレーションとすることができるミックステープBuckXTape vol.1を発表した。2013年2月には釜山、京城大学近くのクラブファブリックの位置にクラブSouth Townをオープンして、2月23日オープン記念パーティーを開いた。Buckwilds側はこれを拠点として、より積極的に釜山ヒップホップを引っ張っていくと述べた。2013年7月に発売されFANAのFanattitudeに収録されたトラックShow Stoppers Remix にBuckwilds クルーのほとんどが参加して、一種のクルー団体曲の役割をしている。(参考 http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=top9394&logNo=110183357059



ブロビのジコやファントムのハネがいて、JTONGはHOT TVにも映ってました。あとUGLY DUCK、Giriboy辺りも比較的表側に出てきている感じ。





ここら辺はこの繋がりだったのかな。


VV:D

Twitter: @weVVD

ELO, Crush, Zion-T, Gray, LOCO


自分でもこれ忘れちゃ駄目だろうと思いました。VV:Dは初出のCrushは一個前の動画にも出て居ましたがこの曲が良い。



Zion-TはVV:Dのリーダーで声が特徴的。



ところで調べてる時に知ったのだけれど、LOCOはDouble Kと共にオーディション番組で優勝したらしいんだけど、本当に何でもオーディション番組がある。



Double KのRewind



The Cohort

Official Website: http://thecohortco.com/
Twitter: @TheCohortCo
Facebook: The Cohort Official Fanpage
Youtube: The Cohort Official Youtube 
Tumblr: Official Tumblr
The Cohort
Oscar/Okasian/Kanggook/Reddy/Swidea/Jay Allday/Kid Ash/Coke Jazz(順不同)



Speaksowにも出演してました。日本語のインタビューもありましたのでどうぞ。Cohortの意味は「仲間」「取り巻き」「共犯者」。





ラッパーやプロデューサー、デザイナーの集団なのでとてもお洒落(語彙力の低下)



Rookies Game

【メンバー】

Demento (WeMakeHistory leader, released “The Night View” single)
Eeyu (released  ”MIXTAPE엔 사랑노래하면 안되나” mixtape)
Sexyhomme (Dokez crew, released “Masturbation” mixtape)
J.Counter (Awesometrad member, released “Go For Mine” mixtape)
Trumpking
Sapo
Be-all (RabbleRouse member)








以下3つは調べると日本語で詳しい紹介が書いてあるブログがありますので検索してみてください。



Movement(現在活動なし)




【メンバー】

Tiger JK
Dynamic Duo
Yoon Mirae
Sean2Slow
Deegie
Buga Kingz
Epik High
Yankie
TopBob
LeeSsang
YangDongGn
EunJiWon
Double K
Dok2
Bizzy

Supreme Team

タイガーJKからエピカイ、シュプまで幅広い…リッサンも居るのでジャングル(事務所)派生なのかもしれない。






Illest Konfusion







【メンバー】

Simon D
E-Sens
JTONG
Beenzino
Beatbox DG
JaeHoodz
Mr. Jinx
Gentleman
Kkalchang
DJ Freekey
DJ Pumkin
KKnY
Vida Loca





불한당(不汗黨)

Facebook: Official Facebook
Youtube: Official Youtube



【メンバー】

A.Jay
Artisan Beats
Che Young
Daephal
DJ Skip
DJ Pandol
Fascinating
Jay Kay
Kebee
Keeproots
MC Meta
Minos
Naachal
Nuck
Optical Eyez XL
P-Type
RHYME-A-
Sean2slow
Snowman
The Z
Wimpy






これを読んだ方でこれキテルよ!オススメだよ!というのがあったら教えてください~







2014/04/14

クローズEXPLODE

 まず、このレビューらしきものは確実にネタばれしてますのでご了承ください。そして、おそらく豊田利晃監督の映画を何本か観てきた人の方が何言ってるかだいぶ分かるかと。


【ストーリー】
ストーリー:新学期を迎えた鈴蘭高校では空席となった頂点をめぐり、野心的な新3年生たちが火花を散らす。しかし、そんな抗争に興味を示さない3年の転校生・鏑木旋風雄(東出昌大)と好戦的な新入生・加賀美遼平(早乙女太一)の登場により、校内の勢力図は大きく変わろうとしていた。一方、そんな学内抗争に加え外部の不良勢力が不穏な動きを見せており……。(シネマトゥデイ)
 
【スタッフ』
監督: 豊田利晃
原作: 高橋ヒロシ
脚本: 向井康介 / 水島力也 / 長谷川隆

【キャスト】
東出昌大(鏑木旋風雄
早乙女太一(加賀美遼平)
勝地涼(小岐須健一)
岩田剛典(柴田浩樹)
ELLY(山下甲兵)
遠藤雄弥
柳俊太郎
KENZO(高木哲次)
深水元基(リンダマン)
やべきょうすけ(片桐拳)
高橋努
板尾創路
浅見れいな
高岡早紀
永山絢斗(藤原)
柳楽優弥(強羅徹)



 観てみました、『クローズEXPLODE』今までの二作は映画館にさえいかなかったのに何故、今回はわざわざ社会人料金で、初日一回目(バルト9)へ入ってきたのか。私にもわかりませんが、一つ言えるのは、期待値が低過ぎて逆にどうなんだろうみたいなアレ。そんなことは置いておいて書きたいことが沢山あるのです。

 まず、ストーリー。これは前回と同じです、以上。と言っても良いと思ったのですが、ちょっと説明すると、転校生してきた三年の鏑木旋風雄(東出昌大)が他校との抗争や、ヤクザとのあれこれを乗り越えて、鈴蘭高校のトップを目指し、最終的にはラスボスのリンダマンに全部持って行かれる、という話です。いろいろあるにはあるんだけれど、大筋はこんなところ。で、これを書くにあたって『クローズ エクスプロード 原作』で調べてたんですけど、その中に「『クローズ』や『クローズZERO』に被害を出してないか」というような内容の書きこみがあって。確かに、『ZERO』の滝谷源治が卒業してから一ヶ月後と考えて、今回のメンツが出てこないのはおかしいかもしれない。けど、まあそんなことはどうでも良かった私は、これが映画のオリジナルストーリーと知っていろんなことが腑に落ちました。というのも今回かなり、前二作との違いがあって、相当に豊田監督の映画だったなあと。

 そう思う所は何か所もある上に、豊田監督のファンだったら楽しめるポイントが多い。ストーリーということで一番気になったのは、主人公の鏑木が喧嘩をしない理由は、彼の父親にあって、それは父親がボクサーで、試合で死んで家族がバラバラになってみたいな流れがあるんですけど、『豊田利晃 ボクシング』でもう完全に『アンチェイン』だなって。

アンチェイン
ここで「監督どんだけボクシング要素好きなの?」となるのが私です。お父さんがボクサーだったと観てる人に知らされてからというもの東出君はシャドーボクシングをしたりなんだりとボクシング推しになります。ちなみに片桐拳役のやべきょうすけ三池監督関連で(キック)ボクシングができる。まあとにかく、豊田監督っぽいストーリーだな~みたいなことです。
 
 その人らしさというのは音楽にも表れてました。特に「あ!」となったのは二回目のライブハウスのシーンでdipが演奏してた時。まあ大体使われてるよねとなるのが自分でも気持ち悪い。その他の、サウンドトラック&BGMにも豊田監督らしく、荒々しいギターサウンドが使われていて、それだけでやっぱり前作とは違うなと感じられます。

 キャスティングで言えば、主要メンバーは特に何と言うこともないのですが、引き続きやべきょうすけが出ていたのは普通のようで意外でした。これだけ、キャスティングが一新されていて、これだけ三池崇史色の強い俳優さんがいるということがなんというか不思議な感じ。一方で、豊田監督お馴染みの俳優さんがやっぱり今回も。まずは、渋川清彦。凄く朴訥な「兄さん」で、東出君が何回か「兄さん」って呼ぶそれで、アイドルのあれを思い出してしまうのがなんかつらかった。兄さん。そして、鬼丸ともう一人は板尾創路。今まで、三池監督の映画の中ならヤクザは大体遠藤憲一とか、『新仁義の墓場』の岸谷五郎とかそういう内臓の中から「ヤクザです!」みたいな人が出てきていたのに、それが板尾さんになるとなんていうか、一気にエセな雰囲気が出てきてそれはそれで良い。ヒトデナシ度はなかなかなものでした。それより鬼丸さんって言って通じてほしい今日この頃。

 一人一人で言うと、東出君は好青年な感じが抜けない。悪いことではないんだけど、「何をしでかすか分からない」というような恐怖は感じられなかった。ただ、元モデルなだけあって凄く背が高く、大体のヤンキーがそうであるように小さな男達が戦いを挑んでも勝てなさそうなリーチの差に絶望を感じざるを得ない。

 加賀美役の早乙女太一は複雑な状況下において孤独だという設定なのですが、もう少しここと藤原(永山絢斗)鏑木の孤独チームをコネクトさせて、それを戦ううちに何らかの形で消化していって表現してくれるとありがたかった。今のままは脳内保管するしかないので誰か一緒に苦しんでほしいくらいです。で、女形をやってきただけあってなのかどうかは分かりませんが、加賀美は非常にメス的な立ち位置でした。豊田監督は今までも恋愛的な要素は出来るだけ排除してきた人なので、『クローズ EXPLODE』でも前作で言う黒木メイサ的な人間は存在せず、そのことでより男達の繋がりが強化され、オスメスな役割が同性の中で行われているというのが私の持論です。今回特に、鏑木と加賀美加賀美と藤原藤原と柴田の関係は、孤独・憧れ・憎しみいろんな感情で複雑に繋がっているところなのでとても大事だとは思うのですが、それを描いたら終わりが見えないフラグなので仕方ない。それでも、加賀美鏑木と戦う前に「俺勝ったら友達になってください」と言ったシーンはぐっときました。いろんな意味で。

 強羅は、というか柳楽優弥はちょっと見ない間に山に居たかのようなワイルド感で私たちを驚かせ、みんなも気になる高身長、モデルの柳俊太郎は喧嘩中にオカマと言われる始末。でも、なんだかんだ鏑木のリーチを考えて真正面から戦えるのって柳君くらいしか居ないんじゃないかと思うの、実は。そして永山絢斗は、豊田監督が使ってると瑛太のことをより強く意識してしまいますです。でも、不甲斐ないどっちつかずの男を本当に上手く演じていたと思います。

 ここで、凄くどうでもいいことを共有したいと思います。黒崎工業高校(鈴蘭高校の敵対高校)の現ナンバー2がチョンジュニョンにとても良く似ています!!!

俳優の三浦力(ちなみに妻子持ち)

 死神というか、死にそうなカンドンウォンというか、目の下の隈が私にそう思わせるのだと思います。ああ、もしくは中国の俳優さんっぽいところ。スターダスト所属の三浦力さんの紹介でした~。

という、誰の為にもならないことを書きましたが、兎も角ストーリーよりも俳優やその他豊田監督の映画について考えてながら観てしまったので、自分で物語を補ってもう一回ぐらい観に行きたいです(多分行かない)

 

2014/03/24

95 LINE (キューゴーライン)

○○ラインという言葉はKぽやその周辺が好きな人たちには馴染みがある言葉だとは思いますが、つまり○○年生まれということを言いたい時に使われる用語です。95ラインということは今年高校を卒業した、日本では18歳(数え年で19歳)ということです。はい、本題に入ります。此処で私が取り上げたい95ラインは、この年に生まれたモデル&アイドルの集まりの仮名としての95ラインです。ちなみに今のところ18人居るらしい。まずは豊作と有名な95年生まれのモデル達。


①キム・キボム(김기범)

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・Twitter:@rlqja154
・ESteem所属
・1995年10月31日生まれ
・187cm
・67kg
・AB型
・京畿道一山出身
・家族:母、父、兄、祖母、祖父
・好きな香水ヒューボス


韓国モデルオタ界隈ではシャイニーのキー君(本名:キム・キボム)+オニュ÷2ということで話題になったりしていたモデルさんです。2014年FWのSFWには全然姿を現さないので少し寂しい。

②イ・ウイス(이의수)

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・Twitter:@dmltnakstp
・ESteem所属
・1995年6月10日生まれ
・189cm
・68kg
・Hanyang University(한양대학교)

この子の名前、凄くカタカナ表記しにくくて困る。彼が以前行っていたインタビューで95の集まりは18人居ると教えてくれました。

③イ・ジュヒョン(이주형)

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・Twitter:@zoo951202
・Kplus所属
・1995年12月2日生まれ
・186cm
・65kg
・AB型
・清州出身
・家族:母、父、姉2人、妹

今イチオシモデルの一人イ・ジュヒョン君。ショーのコンセプトで腐ってしまっていてもかわいい。【こちら】モデルになって一番最初に仲良くなったのがキム・キボム君らしい。

④キム・グクジョン(김국종)

埋め込み画像への固定リンク














































・Twitter:@topmir33
・1995年10月11日生まれ
・185cm
・AB型
・SMFI(Seoul Mode Fashion Institute)在学中

今現在、モデルとして仕事をしている様子が無い上に、FBの職業にクロムハーツのMDとあったのでそこで働いているかもしれない。

⑤キ・ドフン(기도훈)



























・Twitter:@anfan95
・1995年4月5日生まれ
・ESteem→CSアクターズ(씨엑스액터스)所属
・186cm

ESteemのモデルキャンプで優秀賞を受賞してモデルスタート。現在は俳優を目指して2012年から事務所をかえて活動していため、モデルの仕事はあまりしていない。こちらもキボム君と仲良くなったことがはじまり。

⑥ハ・ドンジュ(하동주)



























・Twitter:@DONG_JOOOO
・ESteem所属
・1995年9月25日生まれ
・185cm
・B型
・광영고등학교卒業

エスティームのモデル学校に通い、修了したらそのまま働けるものだと思っていたらそういう訳でもなく1年無駄に過ごし、奮起して10kg痩せてオーディションで合格。それから今までモデルを続けている。このハ・ドンジュ君は中学の時からBoys Republicのイ・スウン(後で詳しく)と友達で、初めにモデルの95ラインが繋がって、そこに友達の友達はみんな友達を地にして仲良くなっていったらしい。

⑦イ・ヒョンジュン(이현준)



























・Twitter:@jaxbok7
・Facebook:https://www.facebook.com/jaxbok7
・Curmas所属(ソ・ギョントクさんと同じ事務所)
・1995年4月27日生まれ
・187cm
・68kg
・O型

⑧べク・ギョンド(백경도)

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・Twitter:@bkd0522
・Facebook:https://www.facebook.com/kyungdo.back
・CHOII所属(ソンジュン、キム・ヨングァンさんと同じ)
・1995年5月22日生まれ
・A型
・186cm
・65kg

⑨チェ・ジョンウク(최종욱)

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・Twitter:@scj123123
・Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100006207570855
・DMC所属(ユ・ミンギュさんと同じ)
・1995年5月23日生まれ
・189cm
・AB型
・ハンリム芸能芸術高校(한림연예예술고등학교)卒業

⑩パク・クンホ(박근호)


























・Twitter:@keunho95
・Facebook:https://www.facebook.com/keunho.park.927
・1995年11月18日生まれ
・O型
・ハンリム芸能芸術高校(한림연예예술고등학교)卒業
・London College of Fashion入学予定

あの芸能学校出身の彼はモデルというよりデザイナー志望なのかもしれません。その前のチェ・ジョンウク君とは同級生。こんな貫録ある子がもしかしたら、VIXXのヒョクやBTOBのユク・ソンジェと同じクラスだったらと考えるのが楽しい。

⑪ジョ・ソンボン(조성범)

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・Twitter:@tjdqja3529
・Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100003465687165
・CHOII所属
・1995年2月27日生まれ
・188cm
・71kg

ナムオルっぽい上に、何故かKヒップホップ周辺と仲が良い。学年は他の人と一つ違うと思われる。ところで、韓国の数え年の考え方と、最近の学年事情が気になって調べたところ、「韓国では3月から翌年の2月末までが同学年だったが、2009年に1月から12月(つまり同じ年に生まれた人たち)が同学年という風に変わり、その年は3月から12月生まれが入学した」ということです。まあ95ラインにその影響はないけど、割りに同学年というより同年生まれの結束の方が強いようです。
今までの10人とそこまで仲が良いという感じではなさそうですが、Twitterで繋がっていたり、一緒に出かけたりすることは有りそう。一応95ラインモデルのボットにはフォローされています。

⑫キム・インシク(김인식)



























・Twitter:@1nsik
・Facebook:https://www.facebook.com/1nsikkeem
・ESteem所属
・1996年1月29日生まれ(同学年ということで)
・187cm
・65kg
・B型

ここら辺が一応繋がってるかな~と思われる95年生まれ(同級生)のモデル達。87mmと並べて95ラインと言われる時、大体キムキボム、イ・ウイス、イ・ジュヒョン、キ・ドフン、ハ・ドンジュくらいかなと。あとはそこまで有名じゃないのかもしれません。ただ、モデルが仕事場で出会って仲良くなるという以外にも、やっぱり高校や中学で同級生ということが多い。







次に95ラインの中のアイドル2人。

①キム・テヒョン/V(김태형)




・Twitter:@BTS_twt
・Facebook:https://www.facebook.com/bangtan.official
・防弾少年団メンバー
・1995年12月30日生まれ
・AB型
・178cm
・58kg
・大邱第一高等学校 (転校) 韓国芸術高校卒業

えっと、特に触れることが無いのですが、可愛い顔の子です。



②イ・スウン(이수웅)




























・Twitter:@officialBoysRep
・Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100004454591797&fref=ts
・少年共和国メンバー(マンネ)
・1995年1月20日生まれ(一応2013年度卒業)
・韓光高校卒業
・174cm
・56kg

少年共和国については【こちら

さて、この子がこの95ラインには重要人物(と思っている)前に少し触れましたが、スウン君とモデルのハ・ドンジュ君が中学校からの友達で、しかもスウン君はバンタンの為に準備していたBighitの練習生だったということなので、そこでテヒョン君と知り合い95ラインに合流ということですね、スッキリ。友達の友達はみんな友達というのは素晴らしい。

話を戻して、このスウン君がBighitを辞めたのはバンタンのチームカラーに合わないからという理由だそうなのですが、まあヒップホップな感じじゃないので良かったと思います。ちなみにバンタンと少年共和国の練習所は徒歩4分だそう。

と、これだけじゃ本当に仲がいいのか分からないと思うので、写真を合わせて紹介していきます。


スウンとキボム




















左からギョンド、グクジョン、ウイス、スウン、クンホ



















テヒョンとウイス①
テヒョンとウイス②

道を歩いてたらばったり会ったとのこと。


黒のテヒョン君しか自信ない、一番手前がギョンド君かな

スウンとドンジュ①
スンウとドンジュ(中学同級生コンビ)②
(スウン)今日はドンジュと2人きり...♥
ということなんですが、大晦日に2人きりだなんて相当アレですね。アイドルもモデルも寂しい。


テヒョンとグクジョン
左上から時計回りイジュヒョン、ハドンジュ、イウイス、キムキボム

ドンジュとドフン

キボムとジュヒョン

キボム、ジョンウク、ドフン


クンホ、ジョンウク、?
テヒョンとキボムのカカオトーク
(テヒョン)お前の為に 僕が着た
(キボム)知ってますよ ヒョン(これはテヒョンのヒョンなのかふざけてヒョンと言ったのか)


95ラインのゲーム画面





多分だから訳は載せませんが、赤がテヒョンで1億稼いだけど一気になくなったということかな。

ツイでの会話
「テヒョンそこで何してるの」「(ウイス君に)泣いてないで教えて」今ウイス君がツイを消しているので良く分かりませんが、この時ジュヒョン君はバンタンでデビューすること知らなかったっぽい






















(ドンジュ)テヒョナそこで何してるの
(キボム)V 遊んでないで VV
(ファン)ところでオッパはテヒョン君とどうして知り合いなのですか?
(キボム)前から仲が良いんです:)

だそうです。

キボム君がバンタンの新曲に言及






卒業式を前にスウンがファンに向けてアピール、すると
(ウイス)行く
(スウン)カモンカモン
(ウイス)何か買って持っていく
(スウン)ビーズアイスクリーム(玉状になってるアイス)
(ウイス)玉とアイスクリームじゃなく丸いアイスクリームか

良く分からない...これがマブダチクオリティ...


ふう纏めてやったぜ。まだまだ名前が知られてない人が多いですが、BIGBANGのG-DragonとTOP、モデル兼俳優のイ・スヒョク、デザイナーのヤン・スンホ(ヤンゲン)辺りのNuthangの様に、いつか皆が自分の領域で活躍してくれるといいなあと思います。