2012/05/12
news
韓国語のニュースを翻訳して適当に理解した内容によると映画『チャ刑事』でスヒョクは
事件解決の為にランウェイを歩くことになったチャ刑事に手掛かりを提供する
気難しい性格と高慢な態度を持つトップモデル役だということです。
性格如何に関わらず、イメージがそんなに今までと変わりないんですね。
それはそれで何よりです。
映画に出てるのも嬉しいけれどやっぱりショーに出演するモデルイ・スヒョクが好き。
シンガポールであったMen's Fashion Week 2012でアジア代表モデルとしてショーに出た時の写真。
赤毛が美しい。
そして結構前の写真だけどなんだか性的だったので好きなやつ。
エモい。
彼がデビューしたばかりの頃、韓国でもemoの概念があやふやだった中で黒いアイラインを引いて、爪に黒いマニキュアを塗る姿は異様だったそう。
いつか時間のある時にデビュー以前の事も書けたらいいな。
2012/05/11
White Christmas
【story】
上位0.1%だけが入れる入試名門私立高校スシン高校。1年間で唯一の休憩時間、8日間の冬休みが始まる。皆騒ぎながら学校を出るが発信者の分からない疑問の手紙が届き7名の学生たちが残る。一方、交通事故にあった精神科医師キム・ヨハンはスシン高にたどり着き助けを求める。数十年ぶりの大雪で学校は外部から完全に遮断され生徒たちは手紙の主人公を探しに出るのだが…KBS World
【cast】
キム・ヨハン役(精神科医師):キム・サンギョン
パク・ムヨル役(スシン高最高の模範生):ぺク・ソンヒョン
チョ・ヨンジェ役(嫌われ役の生徒):キム・ヨングァン
ユンス役(精神不安定な生徒):イ・スヒョク
ヤン・ガンモ役(聴覚障害者の生徒):クァク・ジョンウク
イ・ジェギュ役(平凡な生徒):ホン・ジョンヒョン
ユ・ウンソン役(学園のマドンナ):イ・ソム
カン・ミル役(クレイジーな生徒):キム・ヒョンジュン
チェ・チフン役(天才生徒):ソンジュン
ユン・ジョンイル役(体育教師):チョン・ソクウォン
【staff】
演出:キム:ヨンス
脚本:パク・ヨンソン
※ネタばれ含みます。
ドラマに期待しない人間なんですけどその予想は軽く超えてきました。
だらだらと書くと取り留めがなくなるのでいくつかのトピックに分けて書いていこうと思います。
①ストーリー
このドラマは所謂深夜枠で元々は16話編成だったものを、半分の8話でまとめた作品です。
それだけに端折られた部分が惜しいなと思うところが多々あります。
ミステリー/スリラーのジャンルなので説明しすぎるのも面白みに欠けますが、
重要な登場人物が多く過去を大きな伏線にしているので腑に落ちる感覚が足りないという感想を持ちました。
特にユンスのところはクライマックスに繋がるので残念だったかなと。
あと、ヨンジェの母親の葛藤とガンモの障害者のジレンマ、チフンのアスペルガーであることの彼自身の考えなどきっと削られてしまったであろう部分が気になります。
でもやはり面白い。
前半4話、後半4話で謎と対決という感じで分かれていて、前半部でいろんな伏線が振り撒かれ過ぎて大丈夫かなと思うほどでしたが、そこから後半の反転に次ぐ反転が物語を躍動させました。
あの台詞がここに繋がるのかとか、いい人そうだったのにとか。
どこかのブログで拝見しましたが、このドラマで何度も語られる
悪魔は生まれるのだろうかという「悪魔」は言葉そのまま訳せば「怪物」になるそうです。
作られるのだろうか
実際私もこの話で語られるのは「怪物」に近いと思います。
「怪物」はいつでも、そしていくらでも大きく成長し得る、だからこそ恐ろしい。
逆に「悪魔」は先天的な要素が強く感じられるのかなと。
『ホワイトクリスマス』を観て考えたのは、人間の中には必ず「怪物」が巣くっていて要はその自分の中の「怪物」を知っているかどうかなのだと言うこと。
ヨハンの勝利は必ずしも7人の負けではないし、最後闇に包まれていった彼らはあの8日間で人生総てのような生き方をしてしまったけれど、後悔もしていない。
ただこれから自分の中の「怪物」を飼いならして、何も見えない振りをしながら生きていくだけ。
はぁ、苦しい。
それでもそこに明るくはないけれど希望が見えたのは私だけではない筈。
②サブタイトル
ドラマのサブタイトルがその回の大きな伏線になっていて、それをより掘り下げたモノローグが毎回あるんですけど、1話観終わって意味が掴めた時に達成感のようなものがあります。
悪魔は自分で扉を開けられない全8話のサブタイトル。
懺悔しろもう手遅れでも
旅立った少年が遭遇するもの
合わせ鏡の中からは悪魔が飛び出してくる
ライオンが待つ川辺
運命は善悪を区別しない
境界線に立つ子供たちの弁明
悪魔は生まれるのだろうか 作られるのだろうか
そのモノローグで一番好きだったのは3話のものです。
正直言うと、少し期待してたゾクゾクする言葉ですよね。
18歳・・・
大人でもなく子供でもない
曖昧な時期に夢見る、冒険と逸脱へのあこがれ
ハックルベリーフィンやナヌークの冒険には遠くても
日常から脱出できる事への期待はあった
冒険を信じられる、最後の時期を過ごす俺たちは
これまでの出来事に
まず恐ろしさよりも、期待に近い興奮を覚えた
でも俺たちは忘れてた
いくら明るい声で話したとしても
日常を脱するには危険だという事と
生き残るためには残酷にならざるを得ないという事を
ハックルベリーフィンもナヌークも
結局は悪魔に遭遇する
毎日刺激的とは言えない生活を送る私達の憧れを恐怖で覆い尽くす。
そんな雰囲気を漂わせています。
③登場人物
キム・ヨハン役(精神科医師):キム・サンギョン
この役者さん有名な方らしいんですけど私が見てきた韓国のドラマと映画では見覚えがない。
ということでこの役のイメージが付与されました。
ドラマの脚本家の方は殺人犯役にいつも“ヨハン”という名前をつけるそうなんですが、それは宗教的で道徳的な暗示を入れようと洗礼者ヨハン(ヨハネ)からきているとインタビューで語っていたのですが、それって言ってしまって大丈夫なのかと。
韓国ってキリスト教人信者多いのに...
それはともかく、彼の振る舞いを見ていると『ファニーゲームUSA』を思い出して吐き気がします。
パク・ムヨル役(スシン高最高の模範生):ぺク・ソンヒョン
この人物ももっと父親との葛藤と、自分の中の「怪物」との戦いを描いてくれればもっと面白かったのにと思います。
これではやはりまだ模範生のまま、仮面さえ被れていないような気が。
チョ・ヨンジェ役(嫌われ役の生徒):キム・ヨングァン
結構好きな人物です。
自分の弱さから目を背けて、必死に逃げている描写はとても上手かった。
けれど先にも書いたようにその原因がぼやけたままになっているのが残念です。
個人的にヨンジェの言葉で好きなのは、ウンソンとの会話です。
「どうすれば私をあきらめてくれる?私はどうしたらいいの?」ふと、そんな風にして弱さを悟る瞬間が何度もあるんですがそれがとても切ない。
「壊れることだ。
今よりずっと・・・」
「・・・・・・」
「俺みたいなヤツが釣り合うくらい壊れればいい」
「・・・・・・」
「でももう無理な話だけどな。俺の方がすでに壊れ過ぎてしまったから」
余談ですが、このドラマきっかけにキム・ヨングァンという役者というかモデルさんを調べていたら好恐ろしいかっこいい。
因みに今更ですが、このドラマは「ビジュアルドラマ」と呼ばれ、出演者の殆どがモデル出身で平均身長が高いという触れ込みでした。
ユンス役(精神不安定な生徒):イ・スヒョク
キーパーソンなので端折られたことが最も惜しい人物。
それでも、抽象的なドラマの良さを引きたてている存在です。
イ・スヒョクの演技はとてもいいとは言えないけれど、役が役なだけにぎこちない雰囲気も含めて上手く言っていたのではないでしょうか。
卵が、孵ろうとしているという遺書は彼が死んだ理由そのもので、それを理解できるのはあの時間を一緒に過ごした者たちだけ。
他のみんなと違って自分の中の「怪物」が生まれることを阻止しなくてはと思ったのではなく、単純にその「怪物」を受け入れられるほど彼は強くなかったのではないかと私は思いました。
ヤン・ガンモ役(聴覚障害者の生徒):クァク・ジョンウク
必死に生きることを日々としてしまったことの苦悩を体現する人物。
彼は元々俳優さんなので安心してガンモという人を見ていられました。
チフンが自分の所為で死んだ、と思っていたところから死んでいないと分かった時の安堵が観ている私の心も絞めつけました。
イ・ジェギュ役(平凡な生徒):ホン・ジョンヒョン
彼はきっと手紙の内容を書いたキム・ジンスを半身として存在していたように思います。
そして最後まで自分の中の正義を貫いたのではないかと。
ユ・ウンソン役(学園のマドンナ):イ・ソム
驚くべき愛され女子だなという感想。
母の不倫を知って壊れた彼女をこの事件まで誰も救ってあげられなかったのかと思いましたが、それはウンソン自身が壊れていることを望んだ結果なのかと納得するしかありませんでした。
「怪物」が生まれた彼女が、もう以前のように人を傷つける言葉を簡単に吐くようなことはないと考えると、「怪物」の善悪の付け方が分からなくなります。
カン・ミル役(クレイジーな生徒):キム・ヒョンジュン
思わぬ伏兵として登場したミルがこっそり戻ってきて皆を助け出した時には「かっこいい」と何度も思いましたが、よくよく考えれば彼が二人目の悪魔を連れてきたのかと思うと雪崩で死んでしまえば良かったのに、なんてことも思ったり。
チェ・チフン役(天才生徒):ソンジュン
ちょっと面白みの無いまま終わってしまったかなという印象。
演技の固さと人物象は丁度よくマッチしてました。
脚本家の方がいう様に彼主役のラブストーリーはちょっと興味ある。
ユン・ジョンイル役(体育教師):チョン・ソクウォン
良いとこ無し過ぎてつらい。
④音楽
作品中の音楽がとてもいい効果をしていて感動するまである。
特にアンビエントなどの環境音楽、My Bloody Valentineのようなシューゲイザーの多用が目立ちました。
ユンスが何度かギターを弾いているんですが、リフとかなさそうだったんでシューゲに近いのかなとか思っていて、それなら学園祭で披露するのはどうなのかなという疑問さえ浮かびました。
あと、音楽ではないのですが作品中によく聞こえる息づかいが、生徒たちの、またヨハンの緊張感を表現し、一方で生まれてくる「怪物」の声にも聞こえてきてよりこのドラマを盛り上げていたように思います。
見返したら、こんなに長いこと書いていたのね。
だってもう朝だよ、おはよう。
そんなことは置いておいて、このドラマは本当にオススメです。
日本では未発売なのでDVDレンタルのみになると思いますが借りて損はない筈。
私は何とかしても手に入れたいので現在画策中です。
ドラマ作品だと『池袋ウエストゲートパーク』と『Dr.Who』というイギリスのドラマはBOXで買いました。
こちらもオススメです。
それで、このドラマを観ていて思いついた映像作品がいくつかあって、これが好きなら『ホワイトクリスマス』も楽しめるよってことでいくつかあげて似ている雰囲気の特徴を書いておきます。
『漂流教室』学校が舞台で荒涼感のある風景と死の付きまとうテーマ
『ファニーゲームUSA』悪魔に対する圧倒的な敗北感
『六番目の小夜子』学校と謎
『バトルロワイヤル』生徒たちがお互いを裏切り訪れる孤独
何か他にもあった気がする。
最後に、このドラマの脚本家のパク・ヨンソンさんはSJの『花美男連続ボム事件』の脚本も書かれていたと知って笑ったというより驚き過ぎて仕方なかったです。
2012/05/09
new movie
今ドラマ『ホワイトクリスマス』観てます.
面白いので、観終わったらレビューでも書きたいと思います.
最近の情報も書いてみたいと思います.
スヒョクを追うのもいつか飽きるだろうと思うので気長に読んでやってください.
2012/05/08
friends
イ・スヒョクはモデルさんということもあって
同じモデルとかスタイリストとかにお友達が多い.
ということでメモ的にまとめてみたいと思います
まずは私がスヒョクを知るきっかけとなったnuthangのメンバーから.
Kwon Ji Yong/G-Dragon(18/08/1988)
BIGBANGというグループのリーダー.
作詞・作曲を手掛け2NE1などに楽曲を提供したり
メンバーのソロ曲の制作も行っています.
個人的には金髪の時が一番好きなんですけど
長髪の時もなかなかにいいと思います.
My Heaven辺り.スヒョクとの直接的な関係でいえば、
ジヨンが『イパネマの少年』の試写会に行ってたり
一緒に映画を観に行ったところをパパラッチされていました。
あとは完全off① 完全off②
このジヨンの髪形とこのスヒョクの髪形とか相似性しか感じない.
お友達だしね、もう一人ヤン・スンホ(ヤンゲン)も似てるし
みんなかっこいいから何の問題もない.
以下の動画の一つ目1:20~にジヨンと、先にネタばれしますが同じくBIGBANGのT.O.Pが出てきます.
もう一つはジヨンの誕生日会にnuthangが集まっている様子。
Choi Seung Hyun/T.O.P(04/11/1987)
BIGBANGのRAP担当。
『Iris』『戦火の中へ』で俳優としても活躍。
エピソードとか写真とか特にないんですけど
たまに会ったりしているみたいです。
『戦火の中へ』の試写にスヒョクも行っていて
パパラッチされていました。
試写会
お食事会①/お食事会②
絵になるナァと思ったけどどっちも火星人だから
相当に変な会話が交わされていそう。
少し話はそれるけれどスヒョクはセブン兄さんとも仲良し。
Men's Fashion Week Day2
このショーのスヒョクは赤髪で本当に素敵でした。
①②③
Yang Seung Ho(07/05/1987)
2NE1のスタイリストをしていた。
XIN,ヤンゲンとも呼ばれる。
ロンドンのセントマーチンに留学。
そこで同じく2NE1のスタイリストをしていた
Lee Hyun Jongと出会う。
マドモアゼル・ユリアとも仲が良く、
来日するとよくCandy,GR8,JOYRICHで目撃される。
スヒョクとヤンゲンは一緒の写真が多く
スヒョクの画像を探せば簡単に見つかる筈@原宿
その殆どが、遊んでます!!!なう!!!っていう写真です。
Lee Hyun Jongもそうだけど服が好き(ハイブランド)って
言うだけあってスタイリストと特に仲がよさそう。
因みにスヒョクはGivenchyが一番好きという噂。
下の写真は左から
Unknown,Lee Soo hyuk,Kim daul,Kim Min Hee, Unknown,Yang Seung Ho
現在は兵役中とのこと
Lee Hyun Jong(02/02/1987)
ヤンゲンと共に2NE1の元スタイリストで
以前紹介したスヒョクの7 modelsの動画に一緒に映ってた人。
正直そんなに詳しくないんだが、一緒に映る画像は多い。
GDとか一部nuthangファンにはSexy Leeと呼ばれている
(GD誕生日動画参照)
今は何処にいるんだろうか。
イギリスに戻って勉強しているとも聞いたけど定かではない。
だいたいヤンゲンもいる①②
キラキラしていて眩しいよ、なんだこの人達。
下の画像は凄くあやしい雰囲気ですが何より楽しそう。
他のものにはジヨンや2NE1のお姉さま方がいる画像もあります。
写真左から
Jo Sung Min,Yang Seung Ho,Lee Soo Hyuk,Lee Hyun Jong
一番左の方はYGのダンサーでチョテジとも呼ばれている人。
まぁ絶対にこの集団には絡まれたくないよね。
Kim Daul(31/05/1989)
以前紹介したこともある韓国のスーパーモデル。
2009年に自殺してしまいましたが同じスーパーモデルとして
スヒョクとダウルは仲が良く、
何の因果か二人は誕生日が同じなんですよね。
ダウルは鬱病になっていろいろあって、それを見ていたスヒョクが
ドラマであっても鬱病の役を演じるってどんな気持ちだったのか。
(ドラマ『ホワイトクリスマス』ユンス役)
思い出さなかった筈はないと思う。
初めはスヒョクかヤンゲンと付き合ってたらいいなぁと思ってたけど
きっと兄弟みたいな関係だったんだろうなと今では確信してる。
だって皆で写るどんな写真でも本当に楽しそうに笑っている
彼女を見るとそう思わずにはいられないから。
ちょっとしんみりしたので楽しい写真を探してきました。
若い二人
なんだろう、この高度にお洒落な高校生カップル感
女の人もう一人は誰だか分からないけど、ピンクのウィッグの人はSexy Lee
Kim Min Hee(01/03/1982)
韓国の女優でスヒョクと2010年まで
二年間付き合っていた。
その関係でnuthangとも仲が良い。
交際が報じられた当時は六歳差ということと有名な女優と無名に近かったモデルのカップルということで話題を呼んだ。
ファッショにスタの二人はよくパパラッチされていたり、公式カップルとなってからは雑誌で
特集されていた。
動画は以前載せたと思います。
後ろのチョテジがなんかアレ
この同じ構図な感じ
他にもいるとは思うんですがこの程度で。
最後にお気に入りの写真を貼って終わります。
これスヒョクいないや、ごめん
だれかの結婚式だそうだよ。
同じモデルとかスタイリストとかにお友達が多い.
ということでメモ的にまとめてみたいと思います
まずは私がスヒョクを知るきっかけとなったnuthangのメンバーから.
Kwon Ji Yong/G-Dragon(18/08/1988)
BIGBANGというグループのリーダー.
作詞・作曲を手掛け2NE1などに楽曲を提供したり
メンバーのソロ曲の制作も行っています.
個人的には金髪の時が一番好きなんですけど
長髪の時もなかなかにいいと思います.
My Heaven辺り.スヒョクとの直接的な関係でいえば、
ジヨンが『イパネマの少年』の試写会に行ってたり
一緒に映画を観に行ったところをパパラッチされていました。
あとは完全off① 完全off②
このジヨンの髪形とこのスヒョクの髪形とか相似性しか感じない.
お友達だしね、もう一人ヤン・スンホ(ヤンゲン)も似てるし
みんなかっこいいから何の問題もない.
以下の動画の一つ目1:20~にジヨンと、先にネタばれしますが同じくBIGBANGのT.O.Pが出てきます.
もう一つはジヨンの誕生日会にnuthangが集まっている様子。
Choi Seung Hyun/T.O.P(04/11/1987)
BIGBANGのRAP担当。
『Iris』『戦火の中へ』で俳優としても活躍。
エピソードとか写真とか特にないんですけど
たまに会ったりしているみたいです。
『戦火の中へ』の試写にスヒョクも行っていて
パパラッチされていました。
試写会
お食事会①/お食事会②
絵になるナァと思ったけどどっちも火星人だから
相当に変な会話が交わされていそう。
少し話はそれるけれどスヒョクはセブン兄さんとも仲良し。
Men's Fashion Week Day2
このショーのスヒョクは赤髪で本当に素敵でした。
①②③
Yang Seung Ho(07/05/1987)
2NE1のスタイリストをしていた。
XIN,ヤンゲンとも呼ばれる。
ロンドンのセントマーチンに留学。
そこで同じく2NE1のスタイリストをしていた
Lee Hyun Jongと出会う。
マドモアゼル・ユリアとも仲が良く、
来日するとよくCandy,GR8,JOYRICHで目撃される。
スヒョクとヤンゲンは一緒の写真が多く
スヒョクの画像を探せば簡単に見つかる筈@原宿
その殆どが、遊んでます!!!なう!!!っていう写真です。
Lee Hyun Jongもそうだけど服が好き(ハイブランド)って
言うだけあってスタイリストと特に仲がよさそう。
因みにスヒョクはGivenchyが一番好きという噂。
下の写真は左から
Unknown,Lee Soo hyuk,Kim daul,Kim Min Hee, Unknown,Yang Seung Ho
現在は兵役中とのこと
Lee Hyun Jong(02/02/1987)
ヤンゲンと共に2NE1の元スタイリストで
以前紹介したスヒョクの7 modelsの動画に一緒に映ってた人。
正直そんなに詳しくないんだが、一緒に映る画像は多い。
GDとか一部nuthangファンにはSexy Leeと呼ばれている
(GD誕生日動画参照)
今は何処にいるんだろうか。
イギリスに戻って勉強しているとも聞いたけど定かではない。
だいたいヤンゲンもいる①②
キラキラしていて眩しいよ、なんだこの人達。
下の画像は凄くあやしい雰囲気ですが何より楽しそう。
他のものにはジヨンや2NE1のお姉さま方がいる画像もあります。
写真左から
Jo Sung Min,Yang Seung Ho,Lee Soo Hyuk,Lee Hyun Jong
一番左の方はYGのダンサーでチョテジとも呼ばれている人。
まぁ絶対にこの集団には絡まれたくないよね。
Kim Daul(31/05/1989)
以前紹介したこともある韓国のスーパーモデル。
2009年に自殺してしまいましたが同じスーパーモデルとして
スヒョクとダウルは仲が良く、
何の因果か二人は誕生日が同じなんですよね。
ダウルは鬱病になっていろいろあって、それを見ていたスヒョクが
ドラマであっても鬱病の役を演じるってどんな気持ちだったのか。
(ドラマ『ホワイトクリスマス』ユンス役)
思い出さなかった筈はないと思う。
初めはスヒョクかヤンゲンと付き合ってたらいいなぁと思ってたけど
きっと兄弟みたいな関係だったんだろうなと今では確信してる。
だって皆で写るどんな写真でも本当に楽しそうに笑っている
彼女を見るとそう思わずにはいられないから。
ちょっとしんみりしたので楽しい写真を探してきました。
若い二人
なんだろう、この高度にお洒落な高校生カップル感
女の人もう一人は誰だか分からないけど、ピンクのウィッグの人はSexy Lee
Kim Min Hee(01/03/1982)
韓国の女優でスヒョクと2010年まで
二年間付き合っていた。
その関係でnuthangとも仲が良い。
交際が報じられた当時は六歳差ということと有名な女優と無名に近かったモデルのカップルということで話題を呼んだ。
ファッショにスタの二人はよくパパラッチされていたり、公式カップルとなってからは雑誌で
特集されていた。
動画は以前載せたと思います。
後ろのチョテジがなんかアレ
この同じ構図な感じ
他にもいるとは思うんですがこの程度で。
最後にお気に入りの写真を貼って終わります。
これスヒョクいないや、ごめん
だれかの結婚式だそうだよ。
2012/05/07
Lee Soo Hyuk's Favorite Songs
10asiaの記事からの引用です。個人的にイ・スヒョクの選曲がツボでした。
1 ショーン・レノン「Friendly Fire」
Parachute
パリで暮らしていた時によく聴いていたというアルバム。
2 シガー・ロス「Takk...」
Sæglópur
「イパネマの少年」の撮影時、海辺に住んでいた時に聴いていた曲。
映画の雰囲気にも合っているように思います。
私は何が好きだろうと考えてましたが、シガー・ロスは大体好きでした。
3.Air (French Band)「Pocket Symphony」
Left Bank
Airの曲は殆どiPodに入れているそう。すごいな。
私は2010年のフジロックでAirを聴いて、圧倒されたのを良く覚えています。
Air - La Femme D'Argent (Live @ Fuji Rock Festival '10)
4.テレポップミュージック「Angel Milk」
Breathe
仲の良いスタイリストが教えてくれた高校時代によく聴いたアルバム。
その頃からモデルをやっていたのかと感嘆しつつ、
此処まで来て彼はフレンチエレクトロが好きなんだと確信。
Justiceとか固いな。
5.ロイクソップ「The Understanding」
Beaufirul Day without you
中高はエレクトロ、トランスばかり聴いてるって恐れながら共通点を感じていたり。
TheDrugはビートがかっこいい。MVも。
2012/05/06
Lee Soo Hyuk
Lee Soo Hyuk(モデル芸名)
Lee Hyuk Soo 李赫秀(本名&俳優名)
誕生日:1988年5月31日
身長:184cm
体重:61kg
血液型:AB型
星座:双子座
出身:京畿道
【経歴】
2006年
チョン・ウクジュン Lone Costume Fashion show デビュー
映画 <My Boss My Teacher>出演(3-8生徒役)
①4:00~真ん中の背が高い少年
②0:29~活きのよい少年
2007年
Best New Model,Korean Fashion Photographers Association 受賞
2008年
Channel Dong A<Seven Model-Special Edition>
Swan(Model Category),25th Korean Best Dresser 受賞
2009年
MV Gavy NJ <A Love Story>出演
2010年
映画『イパネマの少年』主演
※アテンションをonにすると英語の字幕付き。
MV 2NE1<It’s Hurt>出演
2011年
MBN<Vampire Idol>出演(Soo Hyuk役)
MBN<What’s Up>出演(Lee Soo Bin役)
SBS『深い根』出演(Yoon Pyung役)
MBN<White Christmas>出演(Yoon Soo役)
2012年
MV EXID<Whoz That Girl>出演
映画<Runway Cup>出演(トップモデル Kim Sun Ho役)
2012/05/06現在映画が公開されていないので記者会見での様子。
2012/04/13
too late
会いたい
と言うから、会いたかった。
キスしたい
と言うから、キスしたかった。
セックスしたい
と言うから、セックスしたかった。
死にたい
と言うから、死にたかった。
総て君の所為だと思っていたのに、君がいなくなっても会いたいし、キスしたいし、セックスしたいし、あの言葉を交わした頃よりも死にたい。その絶望のおかげでやっと言葉を知って脳内が鮮明になった。今、あの頃よりも僕は君を愛してる。
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